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初めての女王様   顔面騎乗

クリスマスパーティーの時にお会いした楓様との時間。SMの経験は少ないとのこと。
「ちゃんと導いてさしあげるのよ。」
ママから念を押され、一人ホテルへ。テーブルにいくつかの調教グッズを並べ、全裸になり待つと、ほどなくノックの音。玄関先に土下座してお迎えする。
いきなりの全裸の土下座男に、少し足をひかれたが、すぐに入室された。
「御主人様、先日はパーティーにお越しいただきありがとうございました。あわせて、ご指名ありがとうございます。お相手をさせていただきます薫です。本日はお楽しみくださいませ。」
あらためて挨拶をする。
「よろしく・・ね。このすごいことが書いてある名刺の人」
楓様は名刺を取り出され、あらためて目を通された。
「はい」
「あまり経験がないから、よろしく」
「はい 承っております。」
楓様に従い、部屋の中に入り、ソファに座ろうとする楓様に声をかけた。
「人間椅子におかけになりませんか」
「人間椅子?座ってみようかな」
「お命じください」
楓様は命令口調で言われた。
「人間椅子になりなさい」
「かしこまりました」
そこで四つん這いになる。
「重いよ」
背中に楓様が腰掛ける。
「タバコ吸ってもいい?」
「もちろんです。どうぞ」
テーブルの灰皿を背中におかれ、タバコ火をつけられた。
足を組まれ、ゆっくりと煙草を吸われる。
「貴方も、もとからマゾ?」
「もとからというか、女性にお仕えする事に、喜びを感じるよう躾られました。」
「ということは、Sの経験もあり」
「はい、ございます」
「私は元々Mだったけど・・・だんだん、女王様になりたい願望が強くなって」
「そうなんですね。」
「今日が女王様デビュー」
「光栄です。女王様の恰好がご希望と伺ってます。ご用意がございます。お着替えされますか?」
「手伝って」
「かしこまりました」
立ち上がり、楓様の後ろから脱衣を手伝う。
洋服を脱いでいただいて、ハンガーに掛ける。
白いブラのホックをはずし、腕から抜き取る。胸を隠す楓様。
後ろからスカートを下し、ストッキングを丁寧に脱いでいただき、お揃いのパンティをおろす。
大きな白いお尻が目の前に現れる。
黒いボンデージのボディスーツを、足元から吐いていただき、腕を通していただく。
前のファスナーはご自分であげられて、お着替え完了。
豊満な体が、ボディスーツに覆われて、きれいに盛り上がっている。
「人間椅子、他のイスある?」
「もちろんです。ソファがございます」
床に横になり、ひざを曲げた体の上に手で示しながら、
「ご主人様 足を背もたれにして、顔の上に足を置いてください。全身を預けて。おくつろぎください。」
「えーっ」
驚きながらも、うれしそうに体を乗せてこられる。
「重いでしょ」
「いいえ全然、どうぞ足を延ばしてください。顔の上に」
顔に足を置くのは少しためらわれたが、それでも足裏を乗せていただいた。
「臭いよ」
「いえ、いい香りしかしません。ありがとうございます」
「わりと良い座り心地。あったかいし、やわらかいのがいい。それからどうしたらいい?」
顔面騎乗されますか?」
「ええっ それはまだちょっと恥ずかしいかな」
「それでは、その一歩手前まで。」
「一歩手前?」
「はい 胸に座って太ももで顔を挟むようにするんですが・・・」
「胸に座って、太ももで顔を挟む」
楓様が体を起こし、胸にお尻をずらし、両太ももを耳の横にして正座する。
完全に顔を合わせられる状態になる。
「こうなると、主従の関係がはっきりする体勢かと」
「わかる気がする。なんか乗ってる感じがはっきりして、私が上って気がする。これいい!」
「ありがとうございます。ご主人様本日の調教をお決めください」
両足が開き気味なので、圧迫感が物足りないが、支配されている感じは十分にある。
「じゃあ、したかったこと言うね」
楓様は道具を見ながら、思い切ったように言われた。
「犬みたいに連れて歩きたい。縛ってみたい。それと鞭 使ってみたい。この間のパーティでできなかったし・・・後あなたの得意な花瓶も」
「かしこまりました。縛れますか?」
「この間のパーティで、縛られていたやつ。ママに教えてもらったから」
「それでは、奴隷を縛って逃げられなくして、鞭、最後に花瓶という流れでいかがですか。」
「その順番でいい。」
喜ばれた様子で、その場で少し身体を揺すられる。
「このまま少し前に行くと、口がふさがれるよね」
言いながら、前にずれてくる。股間が初めて口にあたり、ふさがれる。
「わあ 恥ずかしいぃ」
あまり体重をかけてこられないので、かすかに呼吸ができる。
「鼻息が生あったかい。生きてる椅子って感じね。これで体重かけるのはあり?」
首をかすかに動かし、うなずく。
前後に身体を揺すられながら、ベストポジションを探すように少しずつ前に動かれる。
口が塞がれ、だんだん息が苦しくなる。かろうじてできる鼻で荒い息使いをする。
「熱い 熱い息がかかるわ。苦しい?」
首を横に動かす。もう少し我慢できる。
「まだ大丈夫そう?そろそろやばいかな。向きかえる。」
だんだん積極的に、やりたいようにふるまい始められた楓様。
「ン…」
言葉を発する間も与えられず、ドンと顔の上にお尻を下してこられる。やわらかなお尻。
たっぷりとした肉の感触が顔を覆う。顔に重みが加わり呼吸ができなくなる。
「これだとぴったりはまるのね。」
今度は太ももで強く顔を挟まれる。
「アハッ 苦しい?でも、どいてあげない」
クスクス笑いながら言われる。
太ももで挟まれ、上から潰される。重みで頭が床に押しつけられる。
心地よい太ももとお尻で四方からの圧力により顔が全く動かせない。
それでも座られてまだ数秒、いきなりの顔面騎乗で呼吸を整える間もなかったから、早くも息苦しくなってくる。
「熱い 息が熱い これ生でやられたらすごい・・・  死んじゃう前に」
楓様が下りてしまわれた。
「じゃ まず この前みたいに犬の散歩」
「はい」
楓様は立ち上がられ、首輪とリードを手に取られる。
立膝でお待ちすると、楓様がかがみこまれ、甘い息を吐きかけながら首ををつけられた。
カチャッと金属の鎖のリードもつけられる。
「いこうか」
「はい」
四つん這いになり、楓様の後をついてあるく。
「わあ ドキドキする」
やわらかそうな大きなヒップをゆすりながら、楓様が前を歩く。
今日はこのお尻につかるんだなぁとぼんやり見ていた。
視線を感じたのか、楓様が振り返り、ちょっと微笑みながら
「お尻を見られのが恥ずかしいけど、それもいい刺激。こんなとこから視線感じたことがないから、ほんとすごいことしてる気になる」
楓様がだんだん饒舌になってくる。
部屋を一回りした後、強くリードを引き、もう一周。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 初女王様 顔面騎乗

アナル花瓶

ぐったりとベッドに横になっている。
立ち上がったマヒル様がガサガサと紙を破いている。
(花瓶か)
ぼんやりとそんなことを思う。
「さ いつまで休んでるの。犯していかしてあげたんだから、ちゃんとご挨拶して」
花束を抱えたマヒル様がベッドに上がってくる。
体を起こし、そこに正座する。
「下よ。ご主人さまと同じ所にいようっての。奴隷は下」
まだ何となくだるい体を床に下ろし、正座する。
その前に、マヒル様が大きく足を広げてベッドのわきに腰掛ける。
肩に花束を乗せている。
「本日の調教、ありがとうございました」
「それだけ?」
「マヒル様はご満足いただけましたか?」
「まあ楽しかったけどね。私はあなたの感想が聞きたいの」
「下着を買いに行って、とても恥ずかしい思いをさせていただきました。それでも興奮して・・・させていただきました。」
「うん それから」
「下着の試着では、十分にポーズも取れず申し訳ありませんでした。」
「そうねぇ。もっといやらしい写真撮れればよかったわね」
「下着も私の粗末なちんぽの汁で汚してしまい申し訳ありませんでした」
「いいわ。あれはあなたにあげる。自分の汁のしみ込んだパンツ大事にするのよ」
「はい ありがとうございます。その後、聖水をいただきとてもおいしかったです。」
「あ そうだったわね。忘れてた。おいしく飲んでくれたならうれしいわ」
「とても、おいしく頂きました。ありがとうございます。その後おみ足を掃除させていただけて、とてもうれしかったです」
「そう」
「お尻の穴を調教いただけたことは、たぶん一生忘れない出来事になりました」
「一生忘れないって・・・初めてじゃあるまいし」
「いえ こんなに気持ちよくさせていただいたのは、初めてです。あの なんていうか 女になれたような、ホントの女性とは違うんでしょうが、穴に あそこに もっと太いもので満たされたいような、奥にまで突いてほしい感覚は初めて味わいました。ありがとうございます」
「ああ そう 女の子みたいに感じてたもんね」
「はい マヒル様にお買い物に連れて行っていただいたところから、女性として扱われていたことが、関係していたのか・・・はじめて女性として受け入れられた・・・いえ犯された気分でした」
「へぇ そんな風に思ってくれてたのね。うれしいわ。それじゃあ、私からも楽しませてくれたお礼をしてあげるわ。ここにちんぐり返しの体勢になって」
マヒル様が両足の間を指差す。
頭をベッドの側面につけ、両足をあげ、マヒル様にアナルを晒す。
両足でマヒル様が支えてくださる。
「楽しかったわよ薫」
一本花を抜き取るとアナルにさしこんでくる。
「うっ ありがとうございます」
「かわいい女装姿も見せてくれたし」
次の一本
「かわいい喘ぎ声も聞かせてくれたし」
次の一本
「あっ ちょっとこっちが先がいいかな」
差し入れた花を抜き、周りの草を先に配置し再び二本差しこまれる。
「乱れに乱れた薫も見せてもらえたし」
三本目
「最後にきちんと感想も言ってもらえたし」
残った花を位置とりしながら差し入れる。
ザラザラとした茎の感触が、さっきまでのペニバンの感触を打ち消す。
それでも押し広げられるアナルの感触にまた少し、アナルからペニスに快感が伝わってくる。
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「また指名するね」
そう言い残し、マヒル様はシャワーを浴びに行かれた。
何となく、今日の余韻を味わいたく、苦しく我慢が出来なくなるまで見る人のない花瓶のままでいた。

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tag : アナル花瓶

ペニバンファック

「それじゃあ 薫をいただこうかな。こんな細いので満足してもらえるかな」
ペニバンを付けたマヒル様が、乗ってきた。そして顔に赤いペニバンを押し付けてくる。
ジンジンとしたアナルを感じながら、ペニバンを口に含む。
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「体勢を変えて。バックでやられるのが好きなんでしょ。薫の好きな体位で犯ってあげるわ。お尻をこちらに向けなさい」
マヒル様に言われるままに、ペニパンから舌を離し、ゆっくりと体を回しマヒル様にお尻を向け、四つん這いになる。
「もっと、お尻を浮かせて」
「はい」
お尻を上に…
「そうそう。さあ 穴はどこかなぁ」
「うっ、あっ」
マヒル様の指が、いやらしくお尻の穴を撫で回す。
自然に声を出してしまう。そして、全身から力が抜けていく
「あらっ、そんなに気持ちいいのかしら。ほらっ、ちゃんと何をされてるか見なさい」
「あっはい」
両腕の間から顔を後ろに向ける。
「ふふっ」
マヒル様と目が合い、少し微笑んだと思った瞬間、指がお尻の穴に入った。
グニュグチュ
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「あはぁ うん」
大きな声を出した。
「ははっ、薫のお尻の穴が私の指を飲み込んでいくわ」
大きな声を出し、息を大きく吸ったり吐いたりすればするほど、お尻の穴の筋肉が緩み、結果的にマヒル様の指を自ら飲み込むことになる。
マヒル様はゆっくり指を、呼吸に合わせるかのように、お尻の穴から出したり入れたりした。
さっき散々広げられた穴には、もう物足りない細い刺激。それでもマヒル様の体温と柔らかさが、さっきの激しい硬い刺激の逆となり、緩やかに穏やかな快感を与えてくれる。
「もう、いいかしら いれてほしい?」
マヒル様はそう言うと、再び目を合わせてきた。
「あ はい 入れてください。マヒル様のおちんちんをください」
「言う言う いやらしいさ全開ね」
その通りだった。今までにないくらい、羞恥もなにも通り越した素直というより、性欲に正直な自分を出していた。
「薫 入れるわよ」
「は、はい」
マヒル様に腰を手で押さえられる。
「んっ」
お尻の入口に、ペニバンがあたる。
「んっ」
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クチュ グチュウ
「あんううっん」
ペニバンがお尻の穴の中に入ってきた。止まることなく、ゆっくりとさらに奥の方まで入ってくる。
最奥まで入った後、ゆっくりと引き抜かれていく。
「すっごい吸いついて、穴がめくれ上がってるわよ。いやらしい。」
またゆっくりと入ってくる。
柔らかいシリコンの先端が穴を広げ、襞を掻き分けてペニバンが入ってくる。さっきものよりも細いから、痛みもないし圧迫感もない。むしろ少し物足りないような気さえする。
それだけにしっかり咥えようとしていることに気がつく。
「すっごい今度は飲み込んでく。自分からどんどん受け入れていくじゃない。薫のお尻の穴が、おまんこになっちゃうのね。」
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「ほら、何をされてるか、実況中継しなさい」
「はいっ。お尻を突き出して、腰をマヒル様に持たれ、マヒル様のおちんちんで犯されてます」
「薫のおまんこはどうなってるの」
「おまんこの中の奥まで、おちんちんが入って、クチャクチャっていやらしい音をたてて、感じてます」
「クリはどうなってるの」
クリから、透明な汁が糸を引いて、垂れていた。
その透明な糸は、球を作り垂れてきて、腰を振るたびに揺れ、切れて落ち、また垂れている。
「薫 クリからお汁が糸引いて垂れてます。垂れて揺れて落ちてまた垂れてきてます。」
「恥ずかしい子。薫、感じてるなら、もっと可愛い声出しなさい。女の子なんでしょ」
お尻を叩かれる。
「ああ あんあん あ気持ちいい もっと もっと奥までください」
「奥までガンガン入れてあげる。薫 さっきみたいに、狂って見せて」
「あ~ん、あっ、あっ、もっともっと下さい。ああ気持ちい」
「いいわよぉ。もっと楽しみなさいよ。入れてほしかったんでしょ」
「ああ~ あ あ」
「ほら、もっといやらしく腰を振りなさいっ!自分から私のペニスを奥まで突きなさいよぉ」
「は、はい」
自分でも腰を後ろや前に動かしマヒル様のペニスを出し入れした。
もう、自分の意志なんかない。ただ、ただ、身体が勝手に動いている。
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どんどんマヒル様の腰の振りが早くなる。グッチュグッチュグッチュグッチュ
音に合わせて、自然に腰を振っていた。
「あ~んっ、あっ、あっ、すごい すごい 奥まで入ってくる。気持ちいいですぅ」
「ふふっ、薫 可愛いっ」
「ああ~、あ~んっ、あ~」
恥ずかしい声を出す。それがさらに感じさせる。
「ああああ~んっ」
腰がビクンと、反応してしまう。
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「すっかり気持ちいいの覚えちゃったね。ほら、もうこっちだけでも気持ちいい」
「ひはぁっ!あああ……っ」
腰を掴まれ、ガツガツと突き上げられる。
「あぁっ、はああ、ああ、うぁあああ……!」
もう尻以外どこも責められていないのに、快感は治まるどころか膨れ上がる一方だった。
腰が勝手に揺れ、ぎゅうぎゅうにペニバンを締め付けているのがわかる。
「はぁっ、あぁっ、あーー…っ」
ベッドのスプリングが、ギシギシと大きな音を立てている。両手でシーツを握り締めて、与えられる刺激に耐える。
激しく犯され、 羞恥も屈辱も快楽と混じりあって、わけがわからなくなっていく。
腰をつかんでいるマヒル様の小さな手が心地よく、突き上げられたときに当たる太股からも快感が伝播してくる。
浅いところを行き来していたものが、ぐっと奥まで押し込まれる。
前後の動きに、回転が加わる。
マヒル様を全部、体の中に飲み込みたいくらいの感覚になる。
このままもっと奥まで、押し広げられて入ってきてほしい。細いペニバンが物足りなくもどかしい。
(もっとあそこを満たしてほしい)
そんな思いにとらわれていく。
(中を・・・奥を・・・満たしてくれたら)
マヒル様が射精することなどあり得ない。それが切なくもどかしく。
「もっともっと突いて もっと頂戴」
めちゃくちゃに突かれて、矜持も何も吹き飛んだ。あられもなく叫ぶ。
今までで一番大きな、快楽のままの、声を上げ続ける
もう、いくこと以外何も考えられなかった。
「お尻、気持ちいぃっ、も、がまんできなっ ああ!はぁあっ、いきたい、いかせてっ、いかせてくださいぃっ」
「あぁー、すごいかわいい、最っ高っ」
息を荒げたマヒル様が、パンパンと高い音を立てて、いっそう強く腰を打ち付けてくる。
「はぁ、あぁあっ、もう、いきたい、いきたいっ ううっ、うぅ―っ もうダメぇ」
「ふふ、今、いかせてあげる」
汁をたらし続けていたものを握られた。ほんのひとこすりかふたこすり。快感が電流のように下半身に駆け巡った。
「いく、いくううぅっ、はぁあああああっ」
腰を跳ね上げ、ペニバンが抜ける。戻った腰が、がくがくと痙攣する。
「あぁあっ、はぁっ、はっ、くうっ、ふぅうっ」
「すっごい暴れようね。そんなによかったの?」
激しい絶頂の余韻に痺れて、コクコク首を振る以外、指一本動かす気にもなれなかった。まだ時折ピクッと腰が跳ねる。
「ホントの女の子みたいね」
マヒル様がお尻から足を撫でる。
「あっ」
また腰が跳ねる。

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tag : ペニバンファック

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薫

Author:薫
接待奴隷 薫
マゾタイプ  
肉体的精神的苦痛で、羞恥心や屈辱を与えてください
お勧めのプレイ 
・責めどころ 
 前立腺 ペニスの裏筋  
・虐げるには 
 チングリ返し バック
・嬲りものに 
 人間花瓶 アナルファック
奴隷挨拶
華道の心得のある方、花瓶としてお使いください。
お待ちしております。

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