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二人目のお客様

「いいように 責めてくれたわね」

ゆっくりと身体をおこしたサト様が言う。

むちゃくちゃな言いがかりだと思ったが、

逆らえない。

「ここに上がりなさい」

ベッドの上を叩きながらそう言う。

自分が上がるのと入れ違いにサト様はベッドを下り、

ソファの向こうにある自分のカバンからペニスバンドを

取り出してきた。

ブラジャーをはずし、ペニバンをつけベッドの上に戻り、

仁王立ちした。

「ほら口にくわえなさい」

言われるままに口にくわえる。

一生懸命におしゃぶりする。

両手をサト様のお尻にまわした。

そのお尻をなでまわしながら、首を前後に振って

ペニバンを唾液で濡らすようにした。

「犬のように四つ這い お尻こっち」

命じられるままに四つ這いの姿勢で、自分の手でお尻を開く。

「ふ~ん、きれいなケツマンコしてるのね」

と言いながら、ペニバンの先ででしばらく入口をなぶってくる。

敏感な粘膜を擦られる気持ちよさに、

思わず「あ~ぁ」と声を漏らした瞬間、ずぶっと太いものを押し込んできた。

かなりきつかったが、息を吐きながら、なんとか受け止める。

こういう呼吸も慣れてきたと感じた。

落ち着いたところで、出し入れが始まる。

ベッドサイドの鏡に、白い尻を突き出し、

後ろから犯されている自分の姿が映っている。

その白い尻に、黒いペニバンを抜き差しいている女性は、

たった1~2時間前に会ったばかりの人だ。

お金で買われる身分に身を堕した実感が、

じわじわ沸きあがってきた。

「お前、会社の部長だそうね?」

そんなことまで知られていることに驚きながら、

「はい」と答える。


屈辱感がまた快感を増幅する。

「変態な淫乱部長なんて、部下も大変ね。

 会社の女の子にも手出してんじゃない。」

詩織のことが頭をよぎる。

「こんな変態なこと、ばれたら会社にいられないか。

 変態 そうでしょ。」

「はい そうです。会社には内緒に」

「あなたの会社何か知らないわよ。変態のいる会社なんかね。

 男のくせに女に犯されちゃってどんな気持ち?」

「恥ずかしいです」

「それだけ?」

「みじめな感じです」

「何を勘違いしてんのか知らんけど気持ちいいでしょ?気持ちいいって言いなさい」

「はい 気持ちいいです」

「もっと何度もいいなさい」

「気持ちいいです。サト様にケツマンコ突かれて気持ちいいです」

「もっと自分から腰ふりなさい」

そのまま自分で、腰をぐいぐいさせた

ペニスがパチンパチンと音を立てて揺れていた。

しばらくバックで犯された後、

「顔見れないとつまんないわね」

正上位にされ両足を抱えられ覆いかぶされた。

初めて正面からきちんと顔を見たような気がする。

体制を整え挿入されると、やっぱり何度もアナルを突かれた。

そのうち、サト様は身体をおこし、ペニスをしごかれ始めた。

グチャグチャと音を立ててしごかれ、

硬くなると止められる

「イかせてください」

そう言ってみる。

「まだよ。サト様のおチンチン気持いいとか言ってごらんよ」

「サト様のおチンチン気持ちいいです。

 サト様のお手も気持ち良くていきそうです」

「もう一度言ってみてよ」

「サト様のおチンチン気持ちいいです。

 サト様のお手も気持ち良くていきそうです」

「フフン 今までいろんな女を犯してきたんだろ。

 女の気持がわかったか?」

「はい」

「会社じゃ部長かなんか知らないけど、お前は女にケツを掘られて喜ぶ

 変態奴隷なんだよ」

激しい言葉を投げつけられ、一層激しくペニスをしごかれる。

「あっツウ いく」

我慢や意識をすることもできず射精してしまった。

「あ いっちゃったのか 勝手に 情けない奴」

自分のお腹に吐き出されたザーメンを手ですくい取ったサト様は、

その手を顔に押し付けてきた。

ザーメンの匂いが鼻につく。

「お前のだろ、舌できれいにしてよ」

命令され舌を出してサト様の手を舐める。

苦い部分と甘い部分があるのは、自分のザーメンのほかに

唾液やローションが混じっているのだろう。

何とか舐めつくし、

「ありがとうございました」

「フン 変態」

サト様はそう言い残しとシャワーを浴びに行かれた。


交代でシャワーを浴びて戻ってくると、

サト様はソファに腰掛けて煙草を吸われていた。

「タバコ吸う人」

ご自分の煙草を勧めてくれた。

「あ じゃ自分の吸ってもいいですか」

「どうぞ もう普通にしていいよ」

「あ ありがとうございます」

自分の背広から煙草を取り出し、床に座り火をつけた。

「ここに座ればいいのに」

ソファの横に手招きされた。

「いえ ここで」

「フフン」

この笑い方はこの人の癖なんだと思った。

「お尻 大丈夫」

「大丈夫です。ありがとうございます。」

「ちょっと激しくしちゃったからね」

「大丈夫です」

「そう。 私 本当はこんなんじゃないから ごめんね」

サト様はそう言うと立ち上がり下着をつけ始めた。

言葉の意味が理解できないまま、あわてて自分も服を着た。

駆け足で過ぎていったプレイが終わった。
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