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女子会の嬲り者7

 「はい部長 お水」

「っていうより部長 バスルームいきましょう 全部脱いで」

詩織に目隠しをはずされ、メイド服を脱がされた。

全部見られていたとはいえ、女性社員の前で改めて素っ裸になるのには一瞬抵抗かあった。

お構いなしに二入は、全てを剥ぎ取り、詩織が手を引き、バスルームへ連れて行かれた。

「部長バスタブにはいってください」

湯の張られていないバスタブに身をゆだねる。

まあ冷たいバスタブが不快だった。

「じゃあまこっちゃん 部長にお水なんてものじゃなく、聖水をさしあげて」

「ええ 聖水ですよね ここでですか」

「そうそう バスタブにまたがって立って ほら」

「ええ さすがに それはちょっと 恥ずかしいかも」

そういいながらもバスタブに上って、両足を広げる。

「ええ」

さすがに恥ずかしげなまことの声

「ビールも飲んだし、もう出るでしょまこっちゃん」

「そりゃさっきからちょっとは我慢してましたけど私がしたら詩織さんもするんですよね」

「するわよ 私はもうしたくてたまらないんだから」

「じゃ 詩織さん先にすれば良いじゃないですか」

まことがバスタブを降りる。

「わかったわよ あ もうほんとに出そう」

詩織がバスタブに上がると、パンテイを横にずらした。
IMG_0059.jpg


「脱いどけばよかった」

「じゃあ いま脱げば・・・」

まことの言葉が終わらないうちに詩織はジョロジョロと聖水を流し始めた。

IMG_0056_201508241937569d9.jpg


ビールの後のアルコールの臭いと、溜めていたのだろうアンモニアの臭いのきつい聖水

体に降りかけられる。

「部長 飲んで 飲んで お水飲みたかったんでしょ」

IMG_0055_201508241937568c0.jpg 

顔を近づけて、顔面で詩織の聖水を浴びる。

少し口をあけて、顔を伝ってくる聖水をすするように口入れる。

IMG_0058.jpg

とりあえず胃液の気持ち悪さと臭いのきつさよりはましだと思うと、

口をあけて一気に受け止めた。

「わあ ほんとに飲んでる 部長」

 IMG_0057.jpg

まことがやや軽蔑を含んだような声をだした。

かなり大量の聖水を降り注がれ、上半身はベタベタになった。

IMG_0060.jpg 

「部長 お掃除してください」

身体を起こし、今聖水を発射した詩織の股間をなめた。

「わあ 部長にそんなことまで 詩織さん鬼ですね」

「鬼って ご主人様とか女王様とか言いようがあるでしょうに」

舐めさせながら詩織が苦笑する。

「もう良いわ まこっちゃん交代」

「はい   うわー やっぱり恥ずかしい」

「何言ってんの人の見たんだから まこっちゃんもしなさいよ」

「はい 詩織さん」

まことがバスタブに上がってくる。

「したいっちゃしたいんですよ 私も」

IMG_0066_20150824193834914.jpg 

「したいんじゃない」

「いや そりゃしたいですよ でも見られながらはなぁ」

「はいはい 覚悟決めて 発射準備」

「発射準備ってロケットですか私の聖水は」

そういいながらまこともパンティをずらし、すぐに聖水を出してきた。

IMG_0061.jpg 

「ほら 出るじゃない」

「出ますけど ああ はずかしい 部長の顔がそこにある」

詩織のときと同様ビールとアンモニア臭のきつい聖水。

 IMG_0062.jpg


同じように顔で受け、流れをすすった後、口で受け止めた。

「わああ 口で飲んでる」

「そりゃ口で飲みますよ 部長を何だと思ってるの」

「だって ですよ」

「部長にとってはご馳走なのよ ねえ 部長」

IMG_0065.jpg

ちょうど聖水が終わり、口にたまった聖水をごくりと飲み干してから

「はい詩織様」

そう答えた。

「ほら部長は さすがだなぁ どんどん奴隷になっていくでしょ まこと様 詩織様よ」

「うーん 学習能力高いですね だから部長になれるんですね」

「そう 奴隷にもね」

「あ きゃははは」

「部長 後普通に洗ってきてください。私たちあっち片付けときますから」

「え もう終わりですか」

「そうよ 何時だと思ってんの」

「え もうこんな時間・・・」

二人が会話しながらバスルームを出て行く。

バスタブに残った黄色い流れをなんとなく手でなぞってみる。

身体にこすり付けてみる。

その手を舐めてみる。

(ここまでかな)

会社での出世や部長としての振る舞いを思っていた。

ばれるばれないは別にしても、これ以上になった時の詩織のまことの反応が怖い。

弱みを握られたままこれ以上を望む気になれない、

なんとなく大きなため息をつきシャワーを浴び、身体を洗い、バスタブを洗って外に出た。

「部長 大丈夫ですか」

「う ああ」

「部長 残念なお知らせがあります」

「うん?」

「じつはまこっちゃんが会社を辞めます」

「そうなんです。実家に帰ります」

「お母さんが悪くて、面倒を見なきゃいけないんですって」

「部長 今日はありがとうございました。いい思い出になりました。 で これ
 
二人からの餞別? 餞別じゃないのか。今日の部長へのお礼です」

コンビニの袋を差し出された。

中を見るとさっきまで吐いていたであろうパンティが、ぐちゃぐちゃのまま入っていた。
「白いのが詩織さんので、黒いのが私のです たまに臭いをかいで私のことも思い出してください」
こいつら完全におちょくってるなと思いながらも、まことがいなくなることに
やや安心感を覚えたのも事実だった。

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