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女子会の嬲り者6

「どうするんですか」

アナルをいじりながらまことが尋ねる。

「3Pするのよ」

詩織がベッドから降りていく。

がさごそと音がした後

「はい これまこっちゃんね」

「ええすごい おちんちん 詩織さんこんなのも持ってるんですか」

「借りたの今日のために あるところから」

まことがベッドから飛び降りていく。

おちんちんときいてバイブを想像した。

「わあ すごい男の子になった」

「まこっちゃんそんなに撫でまわさないの」

「ええぇ だってすごいじゃないですか こういうの持っていたら入れたくなりますよね」

「そうでしょ 部長がまこっちゃんの童貞を奪ってくださるから。

ありがたく初体験をささげるのよ」

「ははぁ 部長 まことの初めてをささげます」

「さぁ 部長 四つん這いになって」

言われるままに四つん這いになる。

リードをひかれベッドの端に導かれる。

「じゃあ まずまこっちゃんのからおしゃぶりして」

ペニバンかそう思った。

IMG_0044_20150823142707322.jpg

「ほら部長顔をあげて 目の前にまこっちゃんの立派なおちんちんがあるから」

「部長 お願いします 大きくしてください」

ゆっくりと顔をあげ、口をあけ、少し前に出る。

細いが固い感触、ゴムのいやなにおいとぬるりとした触感

IMG_0045.jpg

「わぁい 部長にフェラしてもらってる」

「ほら部長 もっとしっかり舌使ったり、咥えこんだりしてよ」

四つん這いでは首の稼働が限られて苦しいが、

一つ一つの凸凹を確かめるように口に入れ口の中で舌を動かし全体をなめていく。

「部長 私のおちんちん おいしいですか」

「はい おいしいです」

「もっと欲しいですか」

「はい もっと舐めさせてください」

「部長 もっとつば出していやらしい音たてて舐めてよ 手抜きしないでください」

「えぇ 部長手抜きしてたんだぁ」

まことが髪をつかみ股間に押しつける。

「こうされると苦しいでしょ」

そのまま頭をつかまれ前後に動かされる。

「うぐ うぐ うぐ うぐ」

「うぅうんいい感じ」

IMG_0047.jpg


「ほらもっともっと」

手の動きが激しくなり、何回かに一回ぐうっと奥まで押しつけられる。

「うげぇ」

喉を突かれ戻しそうな感触になる。

「まこっちゃんの大きいから、奥まで当たっちゃうみたいね」

「詩織さん それがいいんじゃないですか」

「いつもまこっちゃんそこまで入れてるの」

「そこまでしますよ え しないんですか」

「わたし苦しくて や」

「えぇ そうかなぁ おっきいのがぐうってくる感じ私は結構好きです くるしいけど」

「まこっちゃん結構M?」

「そうですかね でもこうやって責めるのも好きです たのしい」

会話をしながらも手は止まらない。

何度も何度もペニバンを口に突っ込まれる。

本物のペニスと違って固さとぬくもりのなさ、それに感じているかどうかの

手ごたえがないのが、つまらなく感じてしまう。

「すっごい 部長がほっぺ膨らませてペニス咥えてんの うける」

「しょうがないですよ 私のはそれほど大きいんです」

きゃぁと歓声をあげて笑う二人

IMG_0048.jpg

「そろそろいいんじゃない」

「そうですね じゃあ」

まことが離れ、後ろにまわる。

「部長 眞子と初めてだからよくわかんないです。ガイドしてください」

お尻のいろんな所をツンツンとしながらまことが言ってくる。

「あ もう少し下へ もう少し右へ あ左」

「わかりづらいですね」

そう言いながらもだんだんと中心にあててくる。

「あ そこで そのままゆっくりと」

「ここでいいんですかぁ」

まことが腰を持ちゆっくりと腰を押しつけてくる。

「あ」

「部長 はいってるんですか?」

「まだ です」

「ちゃんと実況中継してくださいね よくわかんないんですから」

「あ はい あ そのままもう少し前に」

「こうですか」

「う」

一個目の球がニュルンと入ってきた。

「いまひとつ入りました」

「ひとつ入りましたって」

二人の嘲笑がひびく。

「部長さっきみたいにパクパクって腰動かして食べてくださいよ」

まことが尻たぶの上を広げた。

アナルに力をいれ、二つ目を受け入れようと動かしてみる。

「わああ お尻の穴がめくれてひくひくしてる」

「えどれどれ」

二人して覗き込むようにしてくる。

「部長 私にも見せてください」

同じようにアナルを動かす。

「わあ ほんと なんかエロいというかグロ~」

「何でしょうね。ミミズに口がったらこんな風に飲み込んでいく感じですかね」

「ああ そうかも」

「部長 早く二つ目も飲み込んで下さい」

お尻に力をいれつつ体を少し下げる。

二つ目のこぶがニュルンと入ってくる。

「またはいった」

「部長 実況は」

「いま二つ目を飲み込みました」

「はい 三つめ」

また少し体を下げる。

「う 今三つ目が入りました」

「う~ん入りましたね まことさん 部長は最後まで飲み込めると思いますか?」

「う~ん さっき指は二本でしたからね しかし優秀な部長はきっと最後まで

飲み込んでくれると思いますよ」

「なるほど さぁ 部長 四個目の球に挑戦です」

さすがにだいぶ大きくなって三個目のまでのようなわけにはいかなくってきた。

「う う 」

腰の位置を上下にずらしながら受け入れやすい状態を作る。

「おお 上に下に動きながら飲み込もうとしています。」

「腰の動きと肛門がピクピクしてセクシーですね まことさん」

「そうですね このまま飲み込んでほしいですね」

意を決して力を入れて下がる、四つ目がグイイと穴を広げてくる。

「うん 入りました よっつめ」

「ちょっと苦戦したようですが何とか飲み込みましたね まことさん

 今の動きどうでしょう」

「そうですね 最後に力で飲み込んだ感じでしたね なかなかいい動きでしたよ」

「さあ 部長最後のひとつです うまく飲み込めるでしょうか」

そのまま力を込めて後ろへ下がろうとする。

「おおグイグイ押してきますよ 何とか力で入れようと必死です」

「そのまま力で押しこめますかね」

「うーん今のままでは難しいかもしれないですね」

「というとまことさん」

「私の手助けが必要だということですね」

まことはそういうと腰を抱えなおし、腰を押しつけてくる。

「あ 痛い 」

「あ痛がってますよまことさん」

「大丈夫でしょう」

そう言い構わず力を込められる。

合わせてこちらが力を抜き、何とか飲み込める様にしていく。

かなりの痛みを感じた後、最後のこぶが一番狭いところを通過した。

「あ ぐ 入った 入りました まこと様」

「まこと様だって部長が」

「思わず奴隷の本性がでちゃったんじゃない ねえ部長」

「あ ああ はい」

IMG_0046.jpg

無理やり広げられたアナルは痛みと久しぶりの拡張感にうずいていた。

「部長 私のおちんちんどうですか」

「かなり太くて固くてご立派なものです」

「ご立派なものですって ほらぁ 私のおちんちん立派なんですよ」

そう言いながらまことは前後に動き始めた。

「あ あ あ」

「さあ 部長が感じ始めました」

詩織がペニスをいじりはじめた。

「こちらも汁でべとべとです」

何回かしこった後で、

「だめだ体勢がわるい」

詩織がベッドから下りていく。

「私は部長のお口っと」

詩織が頭を掴み、下を向いていた顔を上げさせると、

口にペニバンを押し付けてきた。

(え 二本)

そう思いながら、詩織のペニバンをしゃぶり始める。

IMG_0051.jpg

「まこっちゃんのに比べると小さいですけど、高性能ですから私のは」

「高性能ってなんかついてるんですかぁ」

「いいえ この腰使いのことよ」

詩織がそういいながら腰をグラインドさせる。

口の中でペニバンがぐるぐると回る。

「おおすごいですね こうですか」

まこともマネをして腰を回し始める。

IMG_0050.jpg

口ほどにかき回される感じは無いが、それでも押し広げられる感触は、口の比ではない。

「うぐぅ うぐ ぐ ぐげ」

言葉にならないうめきがもれ出てくる。

「さあまこっちゃん一緒に行くわよ」

「はい 詩織さん」

「ほら ついて ついて」

二人が同じように前後に突き入れてくる。

アナルから口までまるで棒を通された用でもあり、まったく別々に前後しているようでもある

それぞれの動き。

「詩織さん 呼吸を合わせましょうよ」

「そうね どっちかが入れるとどっちかが抜く」

「じゃあ 最初はそうしましょう まず詩織さんが入れてください」

「はい」

詩織が口奥に突き入れる。

ワンテンポずれてまことがアナルから抜く。

「はい」

まことが突き入れる。

一回抜けてしまったペニバンはうまく入らない。

「あ すいません 抜けてました」

まことが狙いを定めペニバンを再挿入する。

「はいすいません もう一回」

「はい」

「はい」

二人の動きが微妙にずれながら、身体の中でペニバンが前後する。

何度かの行為の後

「今度は同時にいれません?」

「そうねそのほうが部長もお喜びになるかも ね 部長」

もどかしい、ぎこちないピストン運動よりはもう付き捲られたいとおもっていたので、うなずいた。

「ほら じゃまこっちゃんいこう」

「はぁーい」

二人の動きがシンクロし、口とアナルに突き入れられる。

射精することの無いこの行為はいつ終わるかの見当もつかず、先にも感じた相手の反応も

無いので、喜びも手ごたえも無く、ただ疲れること受け入れる。

あごが疲れ、つばも飲み込めないままの喉がひりつき、

アナルもだいぶ腸壁がひりひりとしてきた頃。

IMG_0049.jpg

「まこっちゃんいくわよ」

「詩織さん私も行きます」

「一緒に」

「はい」

「う」

二人が射精の真似事をし、一気に深く突き入れた。

「うぐぅ うげぇ」

まことのほうが刹那早く、深く入れてきたため、アナルが最後のひとつまで飲み込む苦痛が

あり、思わず首を下げようとしたとき、詩織が突き入れたペニバンが喉奥をついた。

「うげぇ」

若干胃液が逆流した。

酸の強い臭いが鼻をつき、グチャとした逆流物が口にきた。

「あ 部長 吐いちゃった?」

「あ あ あ 詩織さん深く突くからですよ」

詩織がペニバンを引き抜く。

少し口からあふれたが、大半は飲み込んだ。

「部長 トイレ行きます? お風呂のほうが良いかな」

「いや大丈夫だから 水をもらえるか」

「水 水」

まことが冷蔵庫から備え付けのペットボトルを持ってきた。

詩織が手の拘束を解く。

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・嬲りものに 
 人間花瓶 アナルファック
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華道の心得のある方、花瓶としてお使いください。
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