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ご挨拶

お仕事帰りのアカネ様
全裸で玄関に土下座して、お待ちする。
入室されるとすぐに首輪とリードをかけられる。
「立て」
そしてペニスと玉の根元から縄がけされる。
「着替えるから玄関で正座して待ってろ。そこじゃないぞ下だ」
土間に下ろされる。リードがドアノブにかけられる。
お着替えの間、うす暗い玄関でお待ちする。

「さあ はじめようか」
玄関の電気がつけられる。縄尻をひかれ、玉に鈍い痛みが来る。
後ろ向きのままクイクイと縄が引かれ、次第に強くなる
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強くなった縄が上にあがっていくのがわかる。
「ぐっ」
どんと背中に乗られる。
アカネ様はそのままドアノブのリードを外し、
「まわれ右」
狭い土間で、ゆっくりと揺れないように体を回す。
「あがれ」
玄関にあがるとアカネ様は降りてしまった。
「すすめ」
アカネ様の前を四つん這いで歩く。
リードが引かれ、縄と片手で持たれたことが分かる。
ピシッ
鞭で不意に打たれる。
「もっとゆっくり進むんだよ。楽しみが減るだろ」
縄とリードで後ろにひかれながら、鞭打ちで前に進まされる。
時折首が閉まりあごが上がる。
クイクイと両方引かれながら、鞭が背中にお尻に当たる。
農耕用の牛になったよう。
玉ごとひかれているので、進むときに太ももで挟んでしまいグリンとした痛みがある。
そうすると自然に変な足の運びになる。アカネ様に見とがめられた。
「なんだよ。その変な歩き方」
「玉が足に挟まって・・・」
「へぇ~そういうことか。それならもっと足を閉じて毎回挟まるように歩け」
「はい」
(やっぱり)そう思いながら。意識的に玉を挟むようにして進む。
数歩進む内に鞭打たれる鋭い痛みと、グリグリとした玉の痛みが快感とまではいかないが
心地よいものになってくる。
前回受けた鞭の快感を思い出していた。
支配されていく快楽がよみがえってくる。
ペニスが濡れてくるのを感じる。


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テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

ペニバンイラマチオ

ペニス縄ををひかれ、四つん這いのまま部屋に入る。
中ほどまで入って
「お前もう濡らしてんのか。お前の汚い我慢汁が畳に垂れたぞ。」
「申し訳ありません」
「舌で綺麗ににしろ」
畳に頭を擦り付け、垂れた汁をなめとる。
アカネ様が腰をつかみ、ペニスに何かをこすりつけた。
「こっち向け」
アカネ様は、ミニのスーツ姿、ぺ二バンを付けて仁王立ちしている。
「お前の汚い我慢汁だ。顔中に塗りつけてやる」
アカネ様がペニバンを持ち左の頬をなぞる。少し勢いをつけぺチンと頬を張られる。
今度は右頬をなぞられ、ぺチンと右頬を張られる。左右とペニバンで数回頬をビンタされる。
その後唇をめくり上げ、鼻の頭をこすり眉間をペニバンが通る。
唇の右端から頬を突き上げ右目の上に、左側も。
痛みはないが、被虐感が高まる。
「すっごく硬いだろ。これをお前にぶち込んでやろうと思って。」
「はい」
バシン バシン 
連続して平手打ちが左の頬に飛んだ。左の頬が熱くなる。
「お前の我慢汁で汚れたこのペニス、これを舐めるんだ」
バシン バチ バシン バチ
今度は往復ビンタ 手の甲が当たると右頬には鈍い痛みがある。
「みっともない みじめな姿をさらすんだよ」
バシン バチ
「はい・・・」
口をあけて咥えようとする。
バチ こめかみのあたりをはたかれる。ペニバンで顔をつつかれる。
「まだだよ。スケベだなぁお前は、そんなに咥えたいのか」
「はい」
「咥えたければお願いしろよ」
「アカネ様のチンポにご奉仕させてください」
「手を使うな。手は膝の上よし、まず口の中をヌルヌルにしてやるから、口を開けろ。上を向け」
上を向いて、口をあける。アカネ様の唾がどろりと口の中に垂れてくる。
甘い。飲み込んでしまう。
バシン 平手打ちされる。
「口にためるんだよ。飲み込んでどうすんだ。唇まで濡らしとくんだよ。ほらもう一回」
再び唾を垂らされる。今度は先ほどより粘りがある白い唾が、唇からつながったまま落ちてくる。
舌先で受けるようにして口にためる。全部落ちきった後、舌先で唇を濡らし口中を湿らせる。
「よし」
アカネ様はペニバンを右手で支え、左手で髪をつかみをペニバンを押しつける。
口の中に入れ、口の裏をまさぐられる。
上あごから、 ほっぺたの内側をクリクリ押される。
「ああっ かはっ あっ かはっ かはっ」
「すごくいい声。興奮してきた。奴隷の苦しむ声もっと聴かせろ」
後頭部を抑えられ、何度も前後させられる。
「ぐちゅ ちゅっぱっ じゅる ちゅぱっ」
アカネ様はペニバンを入れてきて、苦しそうにするとクスクス笑った。
「口の中犯されちゃう気分はどう? もっと欲しいか?」
「うう あえれふ」
「だめです? ウソつき、ホントは欲しいんでしょう?」
何もできなくて、涎がぽたぽた垂れていく。
「ちゅぱっつ ちゅる は ちゅっぱ」
「口の中がヌルヌルになって、すごくいやらしい音を立ててるだろ。ジュポジュポッ、クチュクチュッて」
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一度ペニバンを抜かれる。やっと息ができる。
「あ ふぅ ふう」
「女の子に、お口でご奉仕させてきたんだろ。」
囁くように言いながら、アカネ様はまた口の中に、ゆっくりペニバンを入れてきた。
「フェラはお口でやるんじゃなくて、喉でやるもんだから。そうじゃないだろ」
髪をつかまれ少し上にあげさせられる。
「もっとまっすぐ咥えるんだよ」
顔の位置を調整され、喉の奥を突かれる。
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「んぐ ぐっ ぐげっ がはぁっ ぐっ がはっ」
「苦しくてもやめないよ? こういう風に。ほーらほーら」
「ぐぁっ んぐっ がはっ げぇっ」
頭を引き離され、息を継ぐ。
「苦しいか、涙目になった顔が可愛いから、もっと激しく犯してやるよ」
「がはあ ああっ がはあっ んげぇ あっ がはぇっ がはっ」
「まだまだこれから、泣いても許してやらないから。だってさっきから体が動いちゃってるもの。私のチンポを喉でフェラしなさい。ちゃんとできるまで、許さないから」
「んげぇっ ぐぎゃっ んぐぅっ ぐっ」
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「男は、フェラしたことがないから、これが辛いのがわからないよね。」
アカネ様のペニバンが少しだけ喉から離れて、口の中でクチャッネチャッと音を立てた。
必死で息をしながらも、また喉をつかれ涙がでてくる。
「体が熱くなってきたね。」
「がっ んぐぅう ぐっ ぐぅっ がっ がああっ」
「それでね。苦しくなると、それからは従順に、自分からご奉仕するようになるんだ。喉の奥はイヤだもんな。これ以上苦しい思いしたくなかったら、私のペニスをもっと気持ちよくさせる。どうすれば喜んでもらえるのかよく考えて、いっぱいご奉仕する」
「かはっ はぁ かはぁっ はぁ はぁ」
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アカネ様のペニバンがゆっくり喉の奥から出ていく、涙目になりながら息をする。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

ペニバン イラマチオ ザーメンローション顔射

「はい、休憩は終わり。さ もう一回咥えなさい」
アカネ様は淡々とした口調で言いながら、髪の毛を掴んで上を向かせた。
ゆっくりペニバンが口の中に入ってくる。
アカネ様のペニバンをそっと唇で咥えて、硬さを確かめるように舐めながら、喉の前まで入れした。
「ふふふ、素直ね。そうやって一生懸命ご奉仕して、気持ちよくさせられると、少しだけ可愛がってもらえるのよ。例えばね、おっぱいを揉まれちゃったりするの」
アカネ様がおっぱいを揉み始めた。
「でもね、気持ちよくても、お口がおろそかになったらお仕置きされちゃうわ」
「がはあっ ぐあぁ あっ がはぁっ はぁ」
アカネ様の腰が動き始め、今までより激しく喉奥を突く。
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「そうそう、だんだんわかってきたか。少しずつ、ご奉仕するのが気持ちよくなってきただろ。お口を犯されてると、体中が熱くなってきて、大事なところが濡れて。『この人に犯されて嬉しい』『この人に犯されて、一緒に気持ちよくなりたい』ってね」
「んっ はあっ」
「まだだぞ。私がイクまで頑張れ」
「がはっ がはっかはっ」
「ふふふ、みっともないね、みじめだね、そんな奴は、なんて呼ばれるか知ってる?」
アカネ様は頭をを押えながら、叫ぶように言った。
「肉便器」
「っ」
「嬉しいか? 私のペニスに犯されるだけの肉便器 性欲処理の道具になったお前は、都合のいいときに呼び出されて、お口を犯されて、犯されて、犯されるの。」
「かはっ  くふぁ んっ」
頭を抱え、腰を動かされる。
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「そう、肉便器は毎回そうやって、私を喜ばせる為にご奉仕する。丁寧に舐めて、喉の奥も使って、だんだん苦しいのが当たり前になって、それが気持ちいいことだと思えるようになってくる。そうすると、私も気持ちよくなってきて、肉便器のことなんかどうでもよくなって、激しく腰を振り始めるの」
「がはあっ んんっ がっ がぁっ がっ」
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「ほらほら イイわ。もっと泣け うめけ 苦しくて切ない顔で、一生懸命ご奉仕しながら、奥の方を犯されろ」
「がはっ がはあっかはっがはぁっがはっ」
「ほーら、イイ イイ もう肉便器で気持ちよくなることしか考えてないわ。そしたらもう犯されて、犯されて、最後までやっちゃうしかないわよね。涙ポロポロこぼしながら、自分は肉便器なんだって自覚しろ。いいよ。そうやって喉を犯されるのが好きになれ」
「がはあああっ ああああっ がはあっ がはあっ あああっ がはっ がはっ」
苦しくて口を離してしまう。
「ほーら、ほら! ほら! 何逃げてるの? まだ終わらないよ!」
「がは あああ あっ がは ああっ がはあっ がはあっ」
「ほら! ほら! ほら! これが肉便器のセックスよ! お口で全部受け止めなさい! お口閉じないで! 喉を広げてグリグリ犯されて、お口のオマンコでイキなさい!」
「がはあっ! あああっ! ああっ! がはああっ!」
アカネ様がザーメンローションを顔に垂らす。
臭い匂いが鼻をつくが、気に留める余裕がない。
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「ほら! イキなさい! お口犯されて一緒にイクの! 」
そう言われ無意識に右手でペニスをしごいた。
アカネ様の言葉がそこまで染み込み、勃起している。
「苦しくても逃げないでパンパンされるの! ほら! ほら! ほら! 最後までお口オマンコ広げなさい! イクんでしょ! 肉便器のお口ご奉仕でイクんでしょ! 喉のオマンコ感じてるんでしょ! ほらぁっ!」
「がはあ んぐうっ! がぐうっ! がはああああっ! がはあっ がはっ ぐげっつ うぐ」
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アカネ様が喉奥深くにつきいれるのと射精するのが同時に起き、戻しそうになり大きくのけぞってペニスから逃れた。
「ふふふ、涙と涎でベトベト いい顔になったわ。あれお前ほんとに逝ったのか。ほんとに射精したのか変態」
「はい 逝きました 申し訳ありません」
「それじゃあ その手を顔にこすりつけろ。その汚いザーメン掬って口元に塗りつけろよ」
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「舌、出せ」
舌を出す
「もっとみっともなく出せよ。もっと出せるだろ」
根元が痛くなるくらい舌を出す。
「それで舐めまわすんだよ。お前のザーメンを」
唇から口中をザーメンまみれにした
「やればできんじゃん。こっち見ながらやってよ」
上を見上げるアカネ様と目が合う。恥ずかしさがこみ上げ目をそらす。
「目!そらすなよ!舌を伸ばして、いやらしく舌を動かす。もっと激しく」
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「ローションいらなかったな。わあ みっともない顔 恥ずかしくないのかお前」

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

ペニバン アナルセックス

「後ろ向いてケツを上げろ 肉便器」
逝った後のだるさが残る体を、無理やり動かす。
ぱちぃーん ぱちぃーん 右左とアカネ様がお尻を叩く。
「自分でケツ穴を広げろ」
額を床に擦り付け、両手で尻タブを持ち思い切り広げる。
「わあ 恥ずかしい よく平気でそんな格好できるな」
ローションを割れ目に沿って垂らされる。
ペニバンが割れ目をなぞる。
「ここにもほしいか?」
アナルを焦らすように、ツンツンしながら聞かれる。
「ほしいです。」
「ほしければお願いする」
ぱちいんと叩かれる。
「肉便器のケツマンコにアカネ様のペニスを入れてください」
「変態」
はき捨てるように言うと、ペニバンを一気に突き入れられた。
「あぐう っつ」
周りのお肉を巻き込むように突きいれられ、痛みが走る。
「なに」
「なんでもありません。ありがとうございます」
一度突き入れらたペニバンが抜かれる。
「自分でいれてみろよ。私に見せてみろ」
「ああ はい」
アナルにあてられているペニバンを確かめながら、ゆっくり下がる。
口が先っぽをとらえ、ゆっくり受け入れる。
「もっと手で広げろ見えないよ」
両手で思いっきり深く尻肉をつかみ、力を入れてアナルを突きだす。
「よく見えるよ。そのまま入れていけ」
「はい」
突きだしたアナルでは、ペニバンをとらえにくい。
それでも2-3度上下させるうちにうまくひっかかり、とらえることに成功した。
ゆっくり下がりながら、アナルを開くことに集中する。息を大きく吸いこむと吐きだしながら肛門括約筋の力を抜く。 
十分に力が抜けたと思ったところで、腰をペニスに向かって力強く押し込んだ。 
その時頭の中にはにゅるっという音が聞こえたような気がした。 
アカネ様のペニスを、自ら飲み込んだのだ。 
「お 入ったかな」
「あ はい」
そのままゆっくり下がっていく。
広げられたアナルは、肉を巻き込むことなくペニバンを受け入れていく
「よく見える お前のケツの穴が、私のペニスを飲み込んでいくよ」
少しの間アナルを通る、ペニバンを堪能する。まずは何より肛内の異物感・圧迫感。 
また腸壁のいたるところを刺激する。 そして敏感なアナル入り口をペニスが広げ、押し入ってくる性刺激。
ペニスの中を、新しい汁が垂れていくのがわかる。
ペニバンが腸壁に当たる、少し角度を変えながら飲み込んでいく。
ぐんとアカネ様の腰が動く。ゆっくりとした動きにもどかしさを感じていたのだろうか。 
「あぐ」
「ほら全部はいった」
アカネ様の腰がお尻に当たり、気持良い柔らかさとぬくもりを感じる。
奥に入ったペニバンは痛みもなく、異物感だけをお尻に伝える。
「気持ちよくなりたい?」
「はい 気持ちよくなりたいです」
アカネ様が両の腰をつかみ固定される、ゆっくり腰を動かし始める。 そして腰を前後に振りアナルの蹂躙を開始した。 
同時に掴んだ腰も前後に動かし、ストロークの長さを感じる。 
そのリズミカルな動きにどんどんと高まっていく。 
逝ってしまった後の状態から少しずつ回復し、再びアカネ様のセックスに乗っていけそうになる。
「ん ん う ん」
腰の動きに合わせて声が出る。アカネ様のペニスが、リズミカルに奥ををかきまわす。
一番気持ちのよい所を、絶妙な角度で刺激してくる。
「ケツマンコ犯されて気持ちいいか」
「ケツマンコ犯されて気持ちいいです。アカネ様のチンポ気持ちいいです」
「ふん 変態 もっと言えよ 気持ちいいってもっと言い続けろよ」
「あ あ 気持ちいいです ケツマンコ気持ちいいです あ あ あ アカネ様のチンポ気持ちいいです。あ あ もっと突いてください アカネ様のチンポください」
パンパンパンパンッと激しい音が響き始める。
気持ちのリミッターを取り払って、思いっきり言葉にしていく。合わせて腰が動き、腕が床をかく。
「なんていやらしい動きしてんだお前 変態 淫乱 ドスケベ」
「あ あ ああ 変態です 淫乱です 気持ちいいです」
言葉に出せば出すほど、自分で自分を高めていくのがわかる。
だんだん、犯されていることしか頭になくなる。ふいにさっきのアカネ様の言葉がよみがえる。
「あ 犯されたいです。 あ あ アカネ様に犯されて幸せです。 あ もっと気持ち良くなりたいですぅ」
「きゃはははは ほら言ったとおりだろ。犯されて幸せなんだ変態 女にケツマンコほられて気持ちいいんだ この肉便器」
「ああ 変態ですぅ あ あ あ ずっと ずっと犯してください。あ あ あああ」
「何女みたいな声出してんだよ。変態 ほらもっと泣け あえげよ」
「あ あ あ あ」
声が高くなっていくのがわかる。
アカネ様の手を振り切るように腰が動く。無意識に快楽を求め始める。
「おお おお すごい すごい やばいねぇ この腰の動き」
アカネ様の言葉にも快感を感じる。
パンパンパンパン パンパンパンパン
一度逝ったペニスに、いつものような高まりはない、それでも腰から背中へ太ももへ快感がジィーンと広がる。
体というより気持ちが快楽を求め、体を動かしている。
「あ すごい あ 気持ちいい あ あ ああ ああこんなの初めてですぅ」
「そう よかったな肉便器 初めての経験ができてうれしいだろ もっといきまくれ」
「あぐ ぐ うぐ ん あ あ ああああ う ん ふー」
どろりとペニスからザーメンが垂れるのがわかる。
勃起して射精する快感のない、体の奥から押し出されるような射精の快楽。
ぽたぽたとザーメンの垂れる感じが亀頭にある。ペニスの奥がキィーンと痛くなる。
「はあああ ああああ あはぁー」
張れるだけ張りつめた体から力が抜ける。アカネ様から離れ、畳の上に横たわる。
「なに 終わり どうした 肉便器また逝ったのか 出したのか」
「あ はい 逝きました すいません 逝っちゃいました」
キンタマが縮み痛い。めちゃくちゃに動かした腰が痛い。踏ん張っていた腕がだるい。あえぎ続けたのどが渇き痛い。

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テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

聖水 舌奉仕

口の中がカラカラに乾いてのどが痛い。体を起こしペットボトルを取りに行こうとする。
「のどが乾いた?」
「はい 水を飲ませてください」
「それならもっといいもの飲ませてやる 肉便器にふさわしいもんだ」
首輪のリードをひかれて、バスルームに連れて行かれる。
「そこで横になれ」
冷たいバスルームに横になる
アカネ様がパンティを脱ぎ、スカートをまくりあげ、顔の上におりてくる。始めてみるアカネ様の秘所。黒い陰唇が左右に伸び、陰毛は上のほうに言い訳程度に小さく張り付いている。
顔を跨いで、普通に、トイレでするように、聖水が出てくる。
じょじょじょ
勢いよく口の中に聖水を注ぎ込まれる。乾いた喉にしみわたる。
飲み込むために口を閉じると顔中に聖水がかる。それでも水分がほしい。聖水を飲みたい。
精一杯の腹筋を使い顔を上げ、口を広げ聖水の出口に近付き喉を潤す。
生温かい、少し塩辛いような味が口いっぱいに広がる。
時折におうアンモニア臭が被虐感を刺激する。
「はい お終い 掃除しろ便器」
アカネ様が少しお尻を下げる。腕をついて体を起こし、舌をのばしアカネ様のオマンコに舌を這わせる。
尿道と思える上のほうを意識的に舐める。少し残った聖水が舌に流れる。
「う」
何度か舌を往復させると、アカネ様がうめいた。
そのまま頭をつかまれ顔を押し付けられ、口から鼻をオマンコが上下する。
ご自分のものとはいえ、聖水を浴びた顔でいいのだろうかといらぬ心配をしながら、舌を出し舐める。
頭を掴まれている手が、やわらかい陰唇の感触が心地よい。
「あ あ う あ う」
初めて聞くアカネ様の女性らしいあえぎ。
そのうち、動きが小さくなり、押さえつける手が強くなり、特定の場所になる。
舌をオマンコの割れ目の内側からクリトリスの根元を押し出すように、上下左右に刺激する。
「ああ あ いい それいい」
唇で吸いつくようにクリトリスを持ち上げるようにし舌を、上下させる。
「あ あ あすごい いい」
吸いついたまま、クリトリスを持ち上げ左右に舐める。
「あ う あ あ」
再度舌を上下に、さっきより舌全体を使って長く舐め上げていく。
「ああああっ」
ぐっと手に力をこめられ押し付けられる。一層唇に力を込め、クリトリスに吸いつき顔をゆすりながら舐める。
びゅっびゅっびゅっとアカネ様から潮が噴き出してくる。
最初のは受け止め損ねたが、二度目三度目はうまく口で受け止めることができた。
「うふぅ~」
手が緩み、腰が離れる。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

逆さ吊り アナル花瓶 鞭

アカネ様がスマホを操作している間、休憩をいただいた。
「さあ もうワンプレイ行こうか」
「えっ まだですか」
ぱぁぁん
気持ちよいくらい振り切った平手打ちを食らう。
「お前の返事は はい 」
「はい 申し訳ありません」
じぃいーーんとした頬をそのままに、土下座して謝る。
正直体力的にはもう限界に近い。何より2回も抜かれた後では気持ちの高ぶりがない。
逝って逝かせて終わりと思っていたが、甘かったと思いなおし、気持ちを立て直す。
「この間はうまくできなかったからリベンジだ」
逆さ吊りのことだと、ピンとくる。
前回同様後ろ手に縛られる。腰にハーネスのように縄を巻かれ、両足に縄がけされ、ペニスも前回と同じ赤い紐で縛られる。
前回と違うのは、足首と手首にサポーターがない。
このほうがじかに縄を感じられて心地よい。
痛みがなく、拘束感がある縛り、手際良くかけられていく縄が本当に気持ちいい。
天井の梁に縄を通しカラビナを垂らす。
「さあ行くよ」
両腰に縄を結び針を通し引き上げられる。足が浮くようになる。精一杯のつま先立ちで補助する。
これもまた前回同様、足を両肩に抱えられ、ブランコの状態から後ろに倒される。
頭を支えられながらゆっくり頭が下がる。頭は畳につく。
「お前の脚が短いから、ひっくり返しても頭がついちゃうんだ」
お尻をパチンとたたかれ、アカネ様がペニス縄をひく。
ベッドの上でない分天井が遠く見え、脚先の縄が長く吊るされた感が強い。
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「おお きれいきれい この間は失敗したけどまだ腕は落ちてないと証明できたな」
赤いペニス縄を引きながらアカネ様は満足げにつぶやく。
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「せっかくだから写真に撮っとこう」
前回よりも恐怖感はない。性的な興奮は少しずつ高まってくる。
顔の上をアカネ様がまたいでいく。ノーパンのミニスカートの中がちら見えする。
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「はい」
口に花を一本くわえさせられる。
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「さあつぎはこっちか」
後ろに回ったアカネ様は、尻肉を広げアナルの位置を確認し、つばをはきかけ、申し訳程度に塗りたくる。
「このくらい入るだろ。せっかくお花屋さんがきれいにまとめてくれたんだから」
束ねたままコンドームをつけ、ねじ込むようにアナルに入れてきた。
「ぐ 痛い あ 無理です ああ」
「ちっ めんどくせぇなぁ」
舌うちしローションを手に取りアナルに塗りこむ、指を入れ奥まで流し込むと再び花束をねじ込む。
「あああ あ」
一気にねじ込まれるが、今度はするりと入り込んでくる。括約筋がまだ緩んでいる。
「おお だいぶゆるゆるのケツマンコ 花束落とすなよ」
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「さあ お前は今日いくつミスをしたでしょう」
不意にアカネ様が聞いてくる。
顔の前にはがひらひらしている。
「え あ 3つくらい」
花を咥えた口で答える。
「バ~カ 私を玄関でお迎えしたこと 畳を我慢汁で汚したこと フェラが下手くそだったこと 私の許可なく逝ったこと 私のあそこを見たこと 舐めたこと さっきまたとか言ったこと 10はあるな ということは」
バチイィン
「うんぐぅ 1回」
思い切りよくを腹に受ける。
バチィイン
「ぐうぅう 2回」
「100回受けられるかな  というより私が振れるかなだな」
バチィィン
アナルの花が落ちる。
「花を落としたな 10追加だ」
バチィイ バチィイ 
体の周りを回りながら、まんべんなくが振り下ろされる。集中しない分痛みが少ないが、全身がほてってくる。
何より体力のない体は、叩かれるたびに反射的に身をよじるのだが、それも限界が来る。
腹筋が落ち、縄に寄りかかるようになり、ペニスに足首に引っ張られる痛みが増してくる。
バチィイ バチィイ 
「15」
口に咥えた花が落ちる。
「もっとがほしいんだ」
バチィイ バチィイ 
背中に回られると、右に左に乱打される。
「あああ ぎゃあ」
恥も外聞もない声を張り上げ叫ぶ。
「いいね いい叫びだ もっと聞かせろ」
「うんぎゃあ ゴホ」
むせかえりながら叫び声を上げ続ける。
そうすることが、自分もプレイに酔い、アカネ様ものってくださることをさっき躾けられている。
長い時間と思われる打ちが終わった。
体はあちこち特に背中からお尻がジンジンとしほてっている。
無言で、縄を解かれ下ろされる。
後ろ手を解かれるが、もう動く元気はない。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 逆さ吊り アナル花瓶

晒し者

畳でぐったりしているうちに、アカネ様は帰り支度を終わらせる。
ベッドの上掛けをはね
「肉便器ここに横になれ」
四つん這いというより、這うようにしてベッドに上がる。
アカネ様が両手をベッドの下に縛りつけ、万歳の姿勢になる。両足を抱え、天井に縛りつける。
さっき落とした花を拾ってきて再び口に咥えさせられる。
ペニスにも再び縄がけされ、天井に結ばれる。
アナルに花束が突っ込まれる。
もう動くこともできず、されるがままに力なく従う。
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「うーん いまいちかな」
口の花を手に取り、短く折って再度口に
「そしてここも」
ペニスにコンドームをかぶせた花をさす。
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「やっぱこうか」
両手をほどき、膝あたりに縛って固定する
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「よしできた じゃあね」
アカネ様は部屋を出て行ってしまわれた。

ほどなくして部屋の扉があく音がして、数人の声がした。
「きゃあ~ すごいカッコ 見て見て あそこに花が刺さってる」
「すごい エロい エロい でもきれい」
「すごいでしょ これをされたのは元SMクラブの女王様だった人なんです」
2人の見知らぬ女性とママ。
「こんなことしても、いいんですか?」
「いいんです。この男はこういうことがされたくて、うちのクラブに来たマゾなんですから」
「ほんとにいるんですねこういう男」
「変態は変態でも、女性を襲ったりしない分無害ですから、それどころか女性を楽しませる変態ですから 」
考えることも動くこともできず、ただぼんやりとママが二人の女性をクラブに勧誘している声を聞いていた。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 人間花瓶 アナル花瓶 晒し者

クリスマスパーティー

お店のクリスマスパーティーにかり出された。女装したM男4人。
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お店の準備を整えて。女装して外へ。

お外で客引きという名の晒し者。

実際には、来店されるお客様の案内。

お客様は4人。お会いしたことがない人たち。
写真 2
そして、店に着いたらホステス役。

ママから、言葉遣いや、ライターの付け方、おしぼりの渡し方とか色々指示されて…。

「お股を開く!早速、枕営業して、次の予約を入れてもらえるようにするのよ」

自分のヒザを相手のヒザに密着させることを教えられ、さらに、さり気ないボディタッチする。

あからさまではないさり気ないボディタッチをして、“軽い女”と思っているようなそぶりはしない。

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「それじゃあ、ショータイム!女装子4人の品定め 誰が一番きれいか?」

4人順にセクシーな踊りをさせられてアピール。

4人並んでお尻を出してママの鞭を受ける。

その次に希望したお客さまからの鞭うち。

いかにいい声をあげ、お尻を振るか、そんなことを競わされる。

そして、ママからバイブを渡されお客さまの前に立ち、ペニスに装着していただく。

リモコンのスイッチをお客様に渡して、誰のバイブが動いてるか当ててもらったり・・・。

そんな光景を見ながら、ボックス席でニヤつくお客さま。

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店からホテルへ移動して、みんなでプレイタイム。

花瓶にされて、リアル「壁の花」になったり・・・。

鏡の前で縛られ、ねっとりと責められたり・・・。

ベッドで女装子同士の69をお見せしたり・・・。

attachment00.jpg
attachment01-1.jpg

アフターは、私ともう一人の女装子とお客様お二人とで、BARへ。

ここでは、軽く飲んで、まったりお喋りして終了。

何とか次回のご予約を頂けた。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 複数プレイ パーティー

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薫

Author:薫
接待奴隷 薫
マゾタイプ  
肉体的精神的苦痛で、羞恥心や屈辱を与えてください
お勧めのプレイ 
・責めどころ 
 前立腺 ペニスの裏筋  
・虐げるには 
 チングリ返し バック
・嬲りものに 
 人間花瓶 アナルファック
奴隷挨拶
華道の心得のある方、花瓶としてお使いください。
お待ちしております。

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