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女子会の嬲り者1

勤務中、内線が鳴る。

番号を見て、ドキッとする。

受付から。

「部長 今よろしいですか」

詩織の声。

「ああ 大丈夫だよ」

平静を装い答える。

「今日の夜 空いてます?」

「あ ああ」

「じゃあ この間の場所で」

「わかった」

再びの詩織からの呼び出し。

いままで1か月近く何もなかったので、ちょっと安心していた。

前と同じように会社から少し離れて落ち合いタクシーに乗る。

そしてラブホテルへ。

「部長 もうお客は取ったんですよね」

「う うん」

「どんなことされました?」

「いろんなことだよ」

「いろんなことって  と その前に 裸になってください」

こうして裸になることに慣れてきているのを感じながら、

スーツを脱ぐ。

詩織が受け取り、ハンガーにかけていく。

全裸になるとペニス十字架が垂れ下がる。

「ちゃんとつけてるんですね それ」

「う ああ 会社を出るときにつけたんだよ」

「うふふ かわいい」

ペロリと右手で撫で上げる。

「部長 ちょっと目隠し」

詩織が持参した赤いアイマスクをつけるよう渡された。

「それでちょっとこれでも聞いて、横になってて」

彼女のスマホから、イヤホンを渡され、耳に入れ、

聞いたことのない激しい洋楽をうるさく思いながら、言われるままに

ベッドに横になる。

いまさらながらに、女性の言葉に従い動く自分に慣れを感じ、

それが会社の女の子であることに違和感を感じた。


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体の回りを動く空気で、なんとなく詩織の気配を感じたが、

すぐにそれがなくなり、少々の時間がすぎた。

(シャワーでも浴びているのか)

そんなことをぼんやりと感じていた。

すると、頭の横のマットが大きく沈み、人が乗ってきたのがわかった。

両耳の横に大きく沈む感じがあり、イヤホンを抜かれると、そのまま

頭を両手で押さえ付け、跨がってきた。

レースの下着をはいていると思えるお尻が顔の上に降りてきた。

真正面から陰部を押し付けられ、一瞬心を奪われる。

連続的に擦り付けられる陰部に鼻を蹂躙され、息苦しさに必死で顔を振るが、

片手で頭を掴まれ振る事が出来なかったし呻く事しか出来なかった。 

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「部長 今日は私のお友達を接待していただきます。

 いつもお店でやってるみたいに、」

足元から詩織の声がする。

一瞬 頭の中がパニックになった。

当然詩織であるはずのこのお尻が、別の女性。

二人だけのはずなのに、なぜ。

瞬時にまとめ切れなかった。

体を起こそうと一瞬力を入れたが、顔に完全に体重をかけられていて、

動けない。

「まずは今日の主役にご挨拶してください 部長」

顔の上で前後に腰が振られる。

お尻を揺すって鼻先に秘部にあたる部分を擦り付けてくる。 

鼻先に触れた部分は蒸れており、汗の匂いを醸し出していた。 

口元には押し付けられなくなり、口の自由がきくようになった。

詩織に責められるだけでなく、詩織の前で

客を取っている自分を見せなければいけないこと

情けなさと恥いる思い、何よりことが公になれば

会社にいられない一大事なること。

まずいまずいまずい そんな言葉だけが頭の中をよぎる。

「ほら部長 早く」

足元から詩織の声がする。

意を決してとりあえず、いつもの挨拶を口にした。

「ご主人様 お越しいただきありがとうございます。

本日、お相手をさせていただきます女性専用接待クラブ

ヴィヴィアンの薫と申します。

本日の調教よろしくお願いいたします。」

「ふふふ」

顔の上ではしゃぐように腰を揺らされ、楽しげな笑い声がする。

顔のお尻がつっと上がると、クロッチ部を手でよけたのだろう

まだ濡れてもいないアソコを露出させ、容赦なく押し付けてきた。 

そしてグリグリと擦り付けてくる。 

更に増したツンとする匂いをモロに受け思わず呻く。 

だが容赦なく押し付けて顔面を蹂躙された。

生暖かいやわらかい陰部が直接口に当たってきた。

瞬時ためらったが、舌を出して舐め始めた。

少ししょっぱい味が、舌を刺激した。

「部長があたしのオマンコ舐めた。」

思わず声に出てしまったような、大きな声。

「おいしいですか?部長」

答えるまもなく腰を前後にゆすられ、十分に声にできない。

「おいしです」

「おいしですって・・・ じゃあもっと味あわせてあげるね」

顔に跨った彼女
はぐいぐいと顔に股間
を押し付けてくる。

性器が、口に鼻にこすり付けられ、ツンとした匂いがずーっと続き、

やがてなれていく。

「匂いを嗅ぐの 好い匂いでしょ」

と言いながら笑みを浮かべいるような軽い声がし、私の顔を覗き込んでいるようだった。

股間を口のあたりに強く押し付けられる時は、舌を使う。

何度か腰が前後に動き、よけられたクロッチが元に戻る。

「さぁ 部長 このオマンコは誰でしょう」

グリグリと押し付けられていると、詩織が聞いてくる


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まったく想像できないまま返答に困っている。

「わからないよね」

「私は、材料管理部のまことでしたぁ」

まことが、アイマスクをはずした。

太ももの間から、陰になった丸い顔が見えた。

以前一時おなじ部署にいた女性であることを

顔を見て思い出した。

「私のこと思い出しました」

「あ ああ 前に同じ部署だった それよりも なんで君が?」

「大丈夫大丈夫 まこっちゃん体育会系だから口固いし、

何より部長にあこがれてたんだって」

「かっこいい部長だと思ってたのに変態だったんですね」

「まことちゃん 今日は部長がおもてなししてくれるから楽しもう」

「わーい 楽しみ」



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女子会の嬲り者2

 
「じゃあ部長 これ着て」

まことが顔から降り、代わりに黒いメイド服を渡された。

「それ・・・」

「部長 もうまこっちゃんのオマンコまで舐めた仲じゃないですか」

返す言葉がなかった。

ベッドで、メイド服を着る。

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「えい スカートめくりぃ」

詩織がスカートをまくる。

「そうそう さっきから気になってたんですけどぉ それ」

「ペニスの十字架でしょ 接待奴隷の証なんだって」

「へぇ~」

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「はい部長 そこで四つん這いになって」

ベッドの上で、四つん這いになる。

詩織が、首輪とリードを持ち出してきて、首にはめる。

「わぁ 本格的」

まことがはしゃぐ。

「そのまま降りて」

詩織がリードを引き、その後ろを四足でついて歩く。

「詩織さん 詩織さん 私も」

まことがリードを受け取り、部屋の中を連れ歩く。

「あ~~~おもしろい なかなか刺激的ですね」


 二人は、レジ袋からビールやワインやおつまみをテーブルに並べた。

「左木部長 給仕をお願いします」

テーブルの横に立膝をつき、ビールの栓を抜き、二人のグラスに注ぐ。

「かんぱーい」

二人がビールを飲む間に、おつまみの封を開け、

食べやすく、テーブルに広げた。

「さすが 部長 気遣いも半端ない」

「部長はもう立派な接待奴隷なんだから、
 
 今までどんなことされてきたんだっけ」

「え いろんなことを・・・」

「いろんなことって たとえば」

「具体的にお話ししてください 左木部長」

ヴィヴィアンのママに呼び出され、写真を撮られ、

奴隷になる誓約をさせられたことから始まり、

その日のうちに、聖水を飲まされ、アナルに花を活けられたこと。

何回かのママの調教の後、詩織とプレイしたこと。

そして初めて女性客の相手をし、人間花瓶として何枚も写真を撮られたこと。

二人目の客には、ひたすらクンニ奉仕させられたこと。

三人目の客には女装させられ外を歩いたこと。

その時初めて他の男とフェラチオの勝負をさせられ負け、その男に犯されたこと。

潮吹きを顔で受けたこと、前回は反対に潮吹きをさせられたこと。

思い出しながら、順番に話して行った。

二人はビールからワインと飲み物を変えながら、時折笑い声を立て、話がどんどんあけっぴろげになっていく。

「部長 男とやった時は感じたんですか?」

「え・・・ ああ 感じた よ 」

「えぇ~ 感じちゃうんだ。どこがぁ 私は子宮の奥にガンガン来る感じが好きなんだけど」

「まこっちゃん中派なんだぁ」

「えぇー違うんですか 詩織さん」

「私は外派だもん クリに当たる感じがいいの」

「へぇー みんな違うんだぁ 部長はぁ」

「あ あの時は中が」

「部長 中派 仲間ね」

「そりゃそうよ 部長 クリちゃん持ってないもん 

部長だってチンポいじられたほうが気持ちいいわよね」

「それは  そうだけど」

「ほらぁ 部長は外派 私の可愛いメイド部長だもん」

詩織が顔を抱え込むようにし、胸を押しつけた。

詩織はワインを口に含みキスをして,口移しで飲ませてくる。

「あ いいなぁ 私もほしい 」

「まこっちゃんには10年早い まずはメイド課長 いや係長を見つけないと」

「私は係長ですか だって良い係長いないじゃないですかぁ」

「えぇ~ 営業のさぁ~・・・」

「あの人 詩織さんタイプなんですかぁ 私はぁ・・・」

酔いも回ってきたのだろう、自分のあけすけな話に興奮もしていたのだろう。

社内のいろんな人物の名前が飛び交い始めた。

自分が、置かれている立場を忘れ聞き入ってしまった。

「部長の前でこんな話はまずくないですか」

「そうかも そういえばまこっちゃんこの前プロレス見に行ったんだって」

「行きました 行きました すっごいですよ」

「まこっちゃん 格闘技すきだもんね」

「そうなんですよ 左木部長 ちょっと受けてくださいよ」

「まこっちゃん 部長壊しちゃだめよ」

そう言いながらも詩織は、止める気はないようだった。

「部長 こっち ここに立って メイド服まくって 口にくわえて」

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「全然 鍛えてないじゃないですかぁ」

そう言いながら、右のパンチをおへそ辺りに。

「うぐ」

「だいじょうぶぅ」

「大丈夫ですって 手加減してますから」

そう言いながら、胸のあたりに逆水平で平手打ち。

「きゃぁ 良い音したぁ」

「今度はキィック」

「それ 私もやってみたい」

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「お尻のほうが入れやすいかも 部長 壁に手ついて お尻突き出して」

まことの重いけりがお尻に入る。

「これが壁ドンってやつ」

「それ違うって」

キャハハとけたたましく笑いながら、蹴りだの平手だのを受ける。

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「ね ね こういうのSMっぽくない」

詩織がヒールの先を突き刺してくる。


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「おお 反則攻撃ですね」

「いいの 私はかよわいから これはハンディ」

「ええ 私も乙女だもん」

「ねぇ寝技とかないの」

「ありますよ 部長 リングに上がりましょう」

「まっこっちゃんベッドだから」

「部長 リングで四つん這い」

そしてまことが、巧みに引き寄せにあっという間に彼女に抱きしめられた。


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「ウフフ、捕まえた。行きますよ、耐えられるかしら部長?」

と思いっきり抱きしめられた。

顔に足がかかりそり返されると、左足にも足がかかりい大きく股開かされた。

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足が顎にロックされ、もがくが、離れられない。

「きゃぁー 大股開きでおちんちん全開」

詩織の嬌声が飛ぶ。


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「ウフフ、いかがですかぁ?」


と笑いながら左右に揺さぶってくる。揺さぶりまくった後


「まだまだこれからよ、ギブアップなんてさせないわ。」


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「部長が苦しそうな表情をしています。 まこっちゃんのお股も全開です。」

「詩織さん そこ撮らなくていいですから」

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「詩織さん 急所攻撃」

「二人がかりの反則攻撃に部長のおちんちんはビンビンです」

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「キャハハハハ 詩織さん 笑わせちゃだめだって」

大笑いしながら、まことが足を解いた。


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女子会の嬲り者3


「部長 そこでバンザイして」

頭の上で両手を縛られた。


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「詩織さんありました ひげ剃り用のT字のやつ2枚刃ですけど」

「じゃあ,ちょっと持ってきて」

詩織がペニスをいじりながら聞いてくる。

「部長 ここの毛 剃ってないでしょ」

「え あ 急に呼ばれたから」

「ダメじゃん 接待奴隷の身だしなみはいついかなる場合でもちゃんときれいにしとかなきゃ」

「えぇ~ 今剃るんですかぁ 面白そう やってみたい」

「しょうがない まことにやらせてあげよう」

「わーい」

まことが泡をたてて、塗ってきた。


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「じゃあ、本格的に剃っていきますね。」

そしてカミソリで剃っていった。

「ちょっと動かすね。部長失礼します」

まことは皮を引っ張って、それを上下左右に動かし毛を剃っていった。

「まこっちゃん それにあんまり強く握ると出ちゃうんじゃない はは」

「エー 部長 早漏。」

「早漏なわけないじゃん 今までいろんな女泣かして来てんのよ」


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「そっかぁ 使い込まれたおチンチンきれいにできるなんて幸せよね」

「ははは さっきも言ってたじゃん 潮まで噴いたって」

「そうでしたね ここからいろんなもん出して来てんですもんね」

二人があれこれしゃべりながら、まことの手が股間を剃り上げていく。


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「毛のほうも結構かたいですよ こっちもたくましい」

「あらそうなの」

「2枚刃じゃ奇麗に全部剃れないかも 部長 いつもどんなの使ってるんですか?」

「え ふだんは5枚刃の かな」

「やっぱ まこっちゃん 部長は5枚刃よ5枚刃」

「2枚刃じゃ刃が立たないわけですね」

「そっちは立つと思うけど」

「詩織さん 下品ですよ」

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「できたぁ~ 部長のお股ツルツルになりましたぁ これで、よろしいでしょうか」

と楽しそうに言った。

詩織が股間をなで、ペニス周りを握り手触りを確認する。

「うん いいんじゃない 部長 ご指示通りに股間の清掃終わりました」

キャハハハハと二人の大きな笑い声が上がる。





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女子会の嬲り者4


「さあ まこっちゃん 部長をいじめちゃおう」

「おー」

「まずはそれっぽく も一回目隠しして どっちがどっちかわからなくして」

頭の上で手を拘束されたまま再び目隠しをされる。

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「じゃまずは お尻の穴をいじろう」

「はい 私お尻の穴なんて初めていじります」

「私もそんなに経験ないんだけどね」

「えー 嘘っぽい」

「部長はねお尻の穴に花がさせるぐらい経験されてるんだから、
 初心者の私たちでも大丈夫よ 」

「あそうっか」

そう言いながらローションがたらされてくる。

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ローションでグチョグチョになった股間が、気持ち悪い。

指が玉袋をさすりながら、下へ這ってくる。

指が穴を探すように這いまわり、思わず声が出る。

「うっ」

「うっだって もう感じてるのかなぁ」

「まだでしょ」

まことかそう思いながら、指を受け入れることに集中する。

這いまわった指が、肛門をとらえる。

「あ ここかな」

動きが止まり、穴の形を中心を確認するようにぐるぐると回りを廻る。

「いれていいですか」

「あ はい」

「部長がはいだって」

「もっと女王様っぽくしたら」

「女王様っぽいって 入れるよ 奴隷」

「急に奴隷って」

「だってわかんないですもん 命令は詩織さんしてください」

「わかったわかった もういいから いれちゃいなさい」

穴の中心をとらえ、指が入ってくる。

女の子の指にしては太い、そんなことまで感じられるようになっていた。

「うわ あったかい ぐにょぐにょしてる 部長のお尻の穴 もっといれていきますよ」

ぐうっ~と深く突き入れてくる。

「う~~~」

「わぁ 人差し指全部入っちゃいました ぐいぐいしめて 奥へ奥へ持っていく感じ」

「部長がまこっちゃんを導いてくれてるのよ 優しい部長さんでしょ」

「はい 部長ありがとうございます」
 

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「なかでちょっと探検していいですか」

指が体の中を掻き回すように動く。

上を掻くように、そのまま右の腸壁を掻きながら下へ

再び上にもどると今度は左に。

いいようにいじりまくられる。

「こんなにじっくり体の中を探検するの初めてです。部長ありがとうございます」

いじりまわされ少しづつ高まりを覚えてきて、両足が開きより深いところへ刺激を求め始めてしまう。

「部長 なんかもじもじして腰が突き出てきましたよ 気持ちいいの」

「う 気持ちいいです」

「まこっちゃん気持いいって。 もっとしてあげて」


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「え この後どうすればいいですか」

「まこっちゃん中派だからいつも自分がしてるみたいにすればいいんじゃない」

「ええぇ そういうもんなんですかぁ」

指が完全に上を捉え出し入れが始まった。

「あ はぁ あ」

「ほら部長が感じてきた」

「ほんとだ」

指が激しく動く。

合わせて腰を振ってしまう。

「あ 部長すごい 腰振って すごいすごい」


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「ああ あ ああおう う」

「すごいすごい 部長が感じてる こんな部長 初めて見た」

「部長はもうすごいマゾだからこんなことされると感じてしょうがないのよね」

「ああ あ はい すごい感じます」

まことの指がいったん止まり、二本になってはいってくる。

「う~~ ぐ 太い」

「太い? でも入っちゃってますよ」

今度は二本の指が腸壁を刺激してくる。

「ううう ぐぐぐ」

「もう一本いけますかね」

「やってみれば」

三本の指が入ってこようとする。

「あ あ 無理無理無理」

「ええ もう少し 部長 もう少し」

「あぁはぁ 無理無理」

思わず体をよじって逃げてしまった。
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「あぁ 逃げられちゃった。でもここまで入りましたよ」

「さすがにまこっちゃんの指太いからね」

「ひっどい そんなことないですよね部長 私の細い指 まだいけますよね」




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女子会の嬲り者5

「部長この体勢で再挑戦ね」

まことが再び指を入れてくる」

「まこっちゃん 部長のお尻がお気に入りね」

「そりゃそうですよ こんな経験はじめてだし、体の中って結構暖かくて気持ちいいですもん」

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グニュグニュと指がアナルに入り慣らされていく。

「1本は問題なしと」

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「部長の嬉しそうな顔」

「えぇ そうなんですか」

「そりゃそうよ 部下にマッサージして気持ち良くしてもらえて嬉しくないわけないじゃん」

窮屈な身体をもじつかせた。

まことは根元まで沈めた指を右に左にと捻るようにしたり、指先を回転させたりする。

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「じゃあもっといきますねぇ」

指の動きが激しくなる。

反射的にお尻に力が入る。

「あすごい さっきよりすごい締め付けてくる」

ここまでくると、嫌悪感よりも自分のテクニックを披露したくなる。

リズミカルにお尻に力を入れ、指を受け入れるようにクイクイとアナルをすぼめる。

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「おお、締めつけてくる。私の指が食べられてるみたい」

驚いているまことに詩織がアドバイスする。

「中で指を曲げてみ。指の腹でひっかくように動かしてみなさいよ」

まことがその通りにすると、押し殺したようなうめき声があがってしまう。

「うぅ、……」
 
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頭が少しばかり浮きのけぞるようにうごく、同時に詩織が持ち上がった乳首をいじってきた。

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「よし、もういいじゃない 今度は二人でしようよ」


 

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女子会の嬲り者6

「どうするんですか」

アナルをいじりながらまことが尋ねる。

「3Pするのよ」

詩織がベッドから降りていく。

がさごそと音がした後

「はい これまこっちゃんね」

「ええすごい おちんちん 詩織さんこんなのも持ってるんですか」

「借りたの今日のために あるところから」

まことがベッドから飛び降りていく。

おちんちんときいてバイブを想像した。

「わあ すごい男の子になった」

「まこっちゃんそんなに撫でまわさないの」

「ええぇ だってすごいじゃないですか こういうの持っていたら入れたくなりますよね」

「そうでしょ 部長がまこっちゃんの童貞を奪ってくださるから。

ありがたく初体験をささげるのよ」

「ははぁ 部長 まことの初めてをささげます」

「さぁ 部長 四つん這いになって」

言われるままに四つん這いになる。

リードをひかれベッドの端に導かれる。

「じゃあ まずまこっちゃんのからおしゃぶりして」

ペニバンかそう思った。

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「ほら部長顔をあげて 目の前にまこっちゃんの立派なおちんちんがあるから」

「部長 お願いします 大きくしてください」

ゆっくりと顔をあげ、口をあけ、少し前に出る。

細いが固い感触、ゴムのいやなにおいとぬるりとした触感

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「わぁい 部長にフェラしてもらってる」

「ほら部長 もっとしっかり舌使ったり、咥えこんだりしてよ」

四つん這いでは首の稼働が限られて苦しいが、

一つ一つの凸凹を確かめるように口に入れ口の中で舌を動かし全体をなめていく。

「部長 私のおちんちん おいしいですか」

「はい おいしいです」

「もっと欲しいですか」

「はい もっと舐めさせてください」

「部長 もっとつば出していやらしい音たてて舐めてよ 手抜きしないでください」

「えぇ 部長手抜きしてたんだぁ」

まことが髪をつかみ股間に押しつける。

「こうされると苦しいでしょ」

そのまま頭をつかまれ前後に動かされる。

「うぐ うぐ うぐ うぐ」

「うぅうんいい感じ」

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「ほらもっともっと」

手の動きが激しくなり、何回かに一回ぐうっと奥まで押しつけられる。

「うげぇ」

喉を突かれ戻しそうな感触になる。

「まこっちゃんの大きいから、奥まで当たっちゃうみたいね」

「詩織さん それがいいんじゃないですか」

「いつもまこっちゃんそこまで入れてるの」

「そこまでしますよ え しないんですか」

「わたし苦しくて や」

「えぇ そうかなぁ おっきいのがぐうってくる感じ私は結構好きです くるしいけど」

「まこっちゃん結構M?」

「そうですかね でもこうやって責めるのも好きです たのしい」

会話をしながらも手は止まらない。

何度も何度もペニバンを口に突っ込まれる。

本物のペニスと違って固さとぬくもりのなさ、それに感じているかどうかの

手ごたえがないのが、つまらなく感じてしまう。

「すっごい 部長がほっぺ膨らませてペニス咥えてんの うける」

「しょうがないですよ 私のはそれほど大きいんです」

きゃぁと歓声をあげて笑う二人

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「そろそろいいんじゃない」

「そうですね じゃあ」

まことが離れ、後ろにまわる。

「部長 眞子と初めてだからよくわかんないです。ガイドしてください」

お尻のいろんな所をツンツンとしながらまことが言ってくる。

「あ もう少し下へ もう少し右へ あ左」

「わかりづらいですね」

そう言いながらもだんだんと中心にあててくる。

「あ そこで そのままゆっくりと」

「ここでいいんですかぁ」

まことが腰を持ちゆっくりと腰を押しつけてくる。

「あ」

「部長 はいってるんですか?」

「まだ です」

「ちゃんと実況中継してくださいね よくわかんないんですから」

「あ はい あ そのままもう少し前に」

「こうですか」

「う」

一個目の球がニュルンと入ってきた。

「いまひとつ入りました」

「ひとつ入りましたって」

二人の嘲笑がひびく。

「部長さっきみたいにパクパクって腰動かして食べてくださいよ」

まことが尻たぶの上を広げた。

アナルに力をいれ、二つ目を受け入れようと動かしてみる。

「わああ お尻の穴がめくれてひくひくしてる」

「えどれどれ」

二人して覗き込むようにしてくる。

「部長 私にも見せてください」

同じようにアナルを動かす。

「わあ ほんと なんかエロいというかグロ~」

「何でしょうね。ミミズに口がったらこんな風に飲み込んでいく感じですかね」

「ああ そうかも」

「部長 早く二つ目も飲み込んで下さい」

お尻に力をいれつつ体を少し下げる。

二つ目のこぶがニュルンと入ってくる。

「またはいった」

「部長 実況は」

「いま二つ目を飲み込みました」

「はい 三つめ」

また少し体を下げる。

「う 今三つ目が入りました」

「う~ん入りましたね まことさん 部長は最後まで飲み込めると思いますか?」

「う~ん さっき指は二本でしたからね しかし優秀な部長はきっと最後まで

飲み込んでくれると思いますよ」

「なるほど さぁ 部長 四個目の球に挑戦です」

さすがにだいぶ大きくなって三個目のまでのようなわけにはいかなくってきた。

「う う 」

腰の位置を上下にずらしながら受け入れやすい状態を作る。

「おお 上に下に動きながら飲み込もうとしています。」

「腰の動きと肛門がピクピクしてセクシーですね まことさん」

「そうですね このまま飲み込んでほしいですね」

意を決して力を入れて下がる、四つ目がグイイと穴を広げてくる。

「うん 入りました よっつめ」

「ちょっと苦戦したようですが何とか飲み込みましたね まことさん

 今の動きどうでしょう」

「そうですね 最後に力で飲み込んだ感じでしたね なかなかいい動きでしたよ」

「さあ 部長最後のひとつです うまく飲み込めるでしょうか」

そのまま力を込めて後ろへ下がろうとする。

「おおグイグイ押してきますよ 何とか力で入れようと必死です」

「そのまま力で押しこめますかね」

「うーん今のままでは難しいかもしれないですね」

「というとまことさん」

「私の手助けが必要だということですね」

まことはそういうと腰を抱えなおし、腰を押しつけてくる。

「あ 痛い 」

「あ痛がってますよまことさん」

「大丈夫でしょう」

そう言い構わず力を込められる。

合わせてこちらが力を抜き、何とか飲み込める様にしていく。

かなりの痛みを感じた後、最後のこぶが一番狭いところを通過した。

「あ ぐ 入った 入りました まこと様」

「まこと様だって部長が」

「思わず奴隷の本性がでちゃったんじゃない ねえ部長」

「あ ああ はい」

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無理やり広げられたアナルは痛みと久しぶりの拡張感にうずいていた。

「部長 私のおちんちんどうですか」

「かなり太くて固くてご立派なものです」

「ご立派なものですって ほらぁ 私のおちんちん立派なんですよ」

そう言いながらまことは前後に動き始めた。

「あ あ あ」

「さあ 部長が感じ始めました」

詩織がペニスをいじりはじめた。

「こちらも汁でべとべとです」

何回かしこった後で、

「だめだ体勢がわるい」

詩織がベッドから下りていく。

「私は部長のお口っと」

詩織が頭を掴み、下を向いていた顔を上げさせると、

口にペニバンを押し付けてきた。

(え 二本)

そう思いながら、詩織のペニバンをしゃぶり始める。

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「まこっちゃんのに比べると小さいですけど、高性能ですから私のは」

「高性能ってなんかついてるんですかぁ」

「いいえ この腰使いのことよ」

詩織がそういいながら腰をグラインドさせる。

口の中でペニバンがぐるぐると回る。

「おおすごいですね こうですか」

まこともマネをして腰を回し始める。

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口ほどにかき回される感じは無いが、それでも押し広げられる感触は、口の比ではない。

「うぐぅ うぐ ぐ ぐげ」

言葉にならないうめきがもれ出てくる。

「さあまこっちゃん一緒に行くわよ」

「はい 詩織さん」

「ほら ついて ついて」

二人が同じように前後に突き入れてくる。

アナルから口までまるで棒を通された用でもあり、まったく別々に前後しているようでもある

それぞれの動き。

「詩織さん 呼吸を合わせましょうよ」

「そうね どっちかが入れるとどっちかが抜く」

「じゃあ 最初はそうしましょう まず詩織さんが入れてください」

「はい」

詩織が口奥に突き入れる。

ワンテンポずれてまことがアナルから抜く。

「はい」

まことが突き入れる。

一回抜けてしまったペニバンはうまく入らない。

「あ すいません 抜けてました」

まことが狙いを定めペニバンを再挿入する。

「はいすいません もう一回」

「はい」

「はい」

二人の動きが微妙にずれながら、身体の中でペニバンが前後する。

何度かの行為の後

「今度は同時にいれません?」

「そうねそのほうが部長もお喜びになるかも ね 部長」

もどかしい、ぎこちないピストン運動よりはもう付き捲られたいとおもっていたので、うなずいた。

「ほら じゃまこっちゃんいこう」

「はぁーい」

二人の動きがシンクロし、口とアナルに突き入れられる。

射精することの無いこの行為はいつ終わるかの見当もつかず、先にも感じた相手の反応も

無いので、喜びも手ごたえも無く、ただ疲れること受け入れる。

あごが疲れ、つばも飲み込めないままの喉がひりつき、

アナルもだいぶ腸壁がひりひりとしてきた頃。

IMG_0049.jpg

「まこっちゃんいくわよ」

「詩織さん私も行きます」

「一緒に」

「はい」

「う」

二人が射精の真似事をし、一気に深く突き入れた。

「うぐぅ うげぇ」

まことのほうが刹那早く、深く入れてきたため、アナルが最後のひとつまで飲み込む苦痛が

あり、思わず首を下げようとしたとき、詩織が突き入れたペニバンが喉奥をついた。

「うげぇ」

若干胃液が逆流した。

酸の強い臭いが鼻をつき、グチャとした逆流物が口にきた。

「あ 部長 吐いちゃった?」

「あ あ あ 詩織さん深く突くからですよ」

詩織がペニバンを引き抜く。

少し口からあふれたが、大半は飲み込んだ。

「部長 トイレ行きます? お風呂のほうが良いかな」

「いや大丈夫だから 水をもらえるか」

「水 水」

まことが冷蔵庫から備え付けのペットボトルを持ってきた。

詩織が手の拘束を解く。

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女子会の嬲り者7

 「はい部長 お水」

「っていうより部長 バスルームいきましょう 全部脱いで」

詩織に目隠しをはずされ、メイド服を脱がされた。

全部見られていたとはいえ、女性社員の前で改めて素っ裸になるのには一瞬抵抗かあった。

お構いなしに二入は、全てを剥ぎ取り、詩織が手を引き、バスルームへ連れて行かれた。

「部長バスタブにはいってください」

湯の張られていないバスタブに身をゆだねる。

まあ冷たいバスタブが不快だった。

「じゃあまこっちゃん 部長にお水なんてものじゃなく、聖水をさしあげて」

「ええ 聖水ですよね ここでですか」

「そうそう バスタブにまたがって立って ほら」

「ええ さすがに それはちょっと 恥ずかしいかも」

そういいながらもバスタブに上って、両足を広げる。

「ええ」

さすがに恥ずかしげなまことの声

「ビールも飲んだし、もう出るでしょまこっちゃん」

「そりゃさっきからちょっとは我慢してましたけど私がしたら詩織さんもするんですよね」

「するわよ 私はもうしたくてたまらないんだから」

「じゃ 詩織さん先にすれば良いじゃないですか」

まことがバスタブを降りる。

「わかったわよ あ もうほんとに出そう」

詩織がバスタブに上がると、パンテイを横にずらした。
IMG_0059.jpg


「脱いどけばよかった」

「じゃあ いま脱げば・・・」

まことの言葉が終わらないうちに詩織はジョロジョロと聖水を流し始めた。

IMG_0056_201508241937569d9.jpg


ビールの後のアルコールの臭いと、溜めていたのだろうアンモニアの臭いのきつい聖水

体に降りかけられる。

「部長 飲んで 飲んで お水飲みたかったんでしょ」

IMG_0055_201508241937568c0.jpg 

顔を近づけて、顔面で詩織の聖水を浴びる。

少し口をあけて、顔を伝ってくる聖水をすするように口入れる。

IMG_0058.jpg

とりあえず胃液の気持ち悪さと臭いのきつさよりはましだと思うと、

口をあけて一気に受け止めた。

「わあ ほんとに飲んでる 部長」

 IMG_0057.jpg

まことがやや軽蔑を含んだような声をだした。

かなり大量の聖水を降り注がれ、上半身はベタベタになった。

IMG_0060.jpg 

「部長 お掃除してください」

身体を起こし、今聖水を発射した詩織の股間をなめた。

「わあ 部長にそんなことまで 詩織さん鬼ですね」

「鬼って ご主人様とか女王様とか言いようがあるでしょうに」

舐めさせながら詩織が苦笑する。

「もう良いわ まこっちゃん交代」

「はい   うわー やっぱり恥ずかしい」

「何言ってんの人の見たんだから まこっちゃんもしなさいよ」

「はい 詩織さん」

まことがバスタブに上がってくる。

「したいっちゃしたいんですよ 私も」

IMG_0066_20150824193834914.jpg 

「したいんじゃない」

「いや そりゃしたいですよ でも見られながらはなぁ」

「はいはい 覚悟決めて 発射準備」

「発射準備ってロケットですか私の聖水は」

そういいながらまこともパンティをずらし、すぐに聖水を出してきた。

IMG_0061.jpg 

「ほら 出るじゃない」

「出ますけど ああ はずかしい 部長の顔がそこにある」

詩織のときと同様ビールとアンモニア臭のきつい聖水。

 IMG_0062.jpg


同じように顔で受け、流れをすすった後、口で受け止めた。

「わああ 口で飲んでる」

「そりゃ口で飲みますよ 部長を何だと思ってるの」

「だって ですよ」

「部長にとってはご馳走なのよ ねえ 部長」

IMG_0065.jpg

ちょうど聖水が終わり、口にたまった聖水をごくりと飲み干してから

「はい詩織様」

そう答えた。

「ほら部長は さすがだなぁ どんどん奴隷になっていくでしょ まこと様 詩織様よ」

「うーん 学習能力高いですね だから部長になれるんですね」

「そう 奴隷にもね」

「あ きゃははは」

「部長 後普通に洗ってきてください。私たちあっち片付けときますから」

「え もう終わりですか」

「そうよ 何時だと思ってんの」

「え もうこんな時間・・・」

二人が会話しながらバスルームを出て行く。

バスタブに残った黄色い流れをなんとなく手でなぞってみる。

身体にこすり付けてみる。

その手を舐めてみる。

(ここまでかな)

会社での出世や部長としての振る舞いを思っていた。

ばれるばれないは別にしても、これ以上になった時の詩織のまことの反応が怖い。

弱みを握られたままこれ以上を望む気になれない、

なんとなく大きなため息をつきシャワーを浴び、身体を洗い、バスタブを洗って外に出た。

「部長 大丈夫ですか」

「う ああ」

「部長 残念なお知らせがあります」

「うん?」

「じつはまこっちゃんが会社を辞めます」

「そうなんです。実家に帰ります」

「お母さんが悪くて、面倒を見なきゃいけないんですって」

「部長 今日はありがとうございました。いい思い出になりました。 で これ
 
二人からの餞別? 餞別じゃないのか。今日の部長へのお礼です」

コンビニの袋を差し出された。

中を見るとさっきまで吐いていたであろうパンティが、ぐちゃぐちゃのまま入っていた。
「白いのが詩織さんので、黒いのが私のです たまに臭いをかいで私のことも思い出してください」
こいつら完全におちょくってるなと思いながらも、まことがいなくなることに
やや安心感を覚えたのも事実だった。

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