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奴隷の品定め アナルチェック

「薫 アナルもお見せするから 体勢とってみて」

「はい」

床に横になり、仰向けになり両足を上げ、ちんぐり返しの体制で、アナルを晒す。

ママが右側に座り、持ち上げた足にもたれるように肘をついてきた、

「薫 恥ずかしい穴が丸見えね ミドリ様 この穴には本物の花も生けられるんです。 ほら、ミドリ様も。もっと近くで見てください」

ママがそういうと、ミドリ様がママの反対側に腰かけたようだった。


IMG_033022.jpg

「だいぶ使い込んでいますから、黒ずんでますけど、その分使いやすくなってきてます」

「お尻のまわりもきれいに剃ってるんだね 私 人の尻の穴も こんなにじっくり見たの初めて」

「ちゃんと浣腸して中まできれいにしてますから、

ふふふ、もっとじっくり見ていいんですよ」

ママがお尻にくっつかんばかりに顔を近づける。

その鼻息を感じて、思わずお尻に力が入り、肛門がキュンと窄まった。

「すごい格好だね。こんなところ丸出しにして、 私だったら恥ずかしくって死んじゃうな」

「でも、薫は見られるのが好きなんだよね。ねぇ、薫 お尻の穴まで見られちゃうなんて、どんな気持ち?」

「恥ずかしいです」

「それだけ?」

「ミドリ様にじっくり見ていただけて光栄です」

「まあ」

「ふふ そう そんなに見られたいの薫。自分の手で思い切りお尻を開いてみて。ほら、こうやって」

ママに両手をつかまれ、指先を尻たぶにひっかけ、十分に尻タブをつかむと、

手をつかまれたまま自分の指で、尻肉を左右に引き裂いた。


IMG_033222.jpg


「えぇー、すごい、お尻の穴が浮き上がってきた。」

尻たぶを思い切り開いたため、窄まりの内側の肛門が顔を覗かせてしまったようだった。

普段人目には晒すことの無い部分を、会ったばかりの女性に至近距離で視姦されている。

晒された肛門に、ひんやりとした外気と、女性の熱い視線を感じ、羞恥に身悶えた。

「そうなんです。ここまで開ききるとお尻の穴が盛り上がってくるんです。

それでね この入り口付近にちょっと狭いとこがあって・・。」

ママが立ち上がり、

「ほら、しっかり開いてお尻の穴が見えるようにしていてよ」

少しして戻ってきてさっきと同じ体勢になった。

「ミドリ様 実際に触ってみましょう」

ママはそう言うと、開ききった肛門にクリームの指の刺激が加えてきた。

指先は巧みに動き、初めは入口のあたりで、皺の一本一本に擂り込むように全方向にクリームを塗られる。 閉ざしていた窄まりが、少しづつ柔らかみを帯び、ママの指先を受け入れてくる。

「この辺でちょっと狭いというか、このビラビラからほんとに身体に入る門があるんです。」

「第一関節くらいですか」

「それくらいですかね 個人差はありますから それをちょっと探ると抵抗のなくなるとこがあって、中にずぶっと入るんですよ」

さすがに、調教に長けたベテランだ。

指が絶妙の動きを感じさせながら言葉に合わせ指が奥へ入ってきた。

「あ、あ、あはっ......」

「感じて開いてきたみたいですよ やってみますか 手袋どうぞ」

指を抜き、ママが勧める。

「え いいんですか   じゃあ 連慮なく」

ミドリ様が手袋をするゴムの音。

「少しずつがいいんだよね 私他人の体の中なんて初めて触るよ。」

周りをなぞり入り口を探すような動きから、意を決したようにゆっくりと指が入ってくる。

「そうですよね 男はいつも女性の中に入ってくるのに、女性は経験できないですからね。たっぷり初体験を楽しんでください」

少し、そしてしっかりと指が入ってきて、こぶしが当たる。

「人差し指全部入っちゃった。こんな感じでいいかな」

「大丈夫ですよ どうです 男の身体の中を触った感想は」

「あったかいね」

「そうなんですよね ちょっと出し入れしてみてください」

ママに促され、窄まりに入っているミドリ様の指が上下に動く。

「ちょっと指を曲げて、四方をこう掻くようにしてみると、また違う感触が味わえますよ」

ミドリ様の指が折れ腸壁を探るように動き、向きを変えてはまた腸壁を掻くように動く。

内側に侵入した指は、敏感な腸壁の粘膜にクリームを擦り込み、官能をさらに高める。

「柔らかい グニョグニョした感じ」

そして徐々に、動きが速くなっていく。

「すごい ギューっと締めつけてくるよ 楽しいっていうか気持ちいいね」

肛門の感触を楽しみながら、ミドリ様は指を動かす。

「そうでしょ ミドリ様Sの目覚めですね」

「ふふ これは癖になりそう ギュッて指を絞めてくるの」

快感に押し流されそうとする理性を必死に食い止める。

しかし、それでも昂ぶりが抑えきれなくなってきた。

「あっ、あっ。うっ ひぃっ」

「えっどっか触った」

「大丈夫ですよ 思いっきり感じちゃっただけです。 そうよね 薫」

「あ はい」

以前からの調教によって、時に肛門が熱くうずく事があった。

いつのまにか本当に肛門への刺激を欲するようになっている。

ペニスにドロッと先走り汁が流れ出るのを感じた。

ママが目ざとく気づく。

「ほらミドリ様 ここからさっきより汁が垂れてきてる」

ママが指で拭いとる。

「ほんとすごい」

「どうです これでお楽しみになられますか」

「じゃあ お願いするかな。」

その瞬間、ミドリ様はあっさりと指を抜いた。

いいところなのに......と思ってしまった。

そのアナルが刺激を求めて残念そうにヒクヒクと蠢いていることに、

ママが気づいているようだった。

何かママと内緒話が始まった。

「わかりました じゃ30分くらいあとにホテルで。」

「じゃああとで」

ミドリ様が店を出ていく。

体勢を戻し、一息つく。

「ふふふ、ペニスに お尻の穴に、そんなに気持ちよくさせてるだけじゃ、 調教にならないからね さぁ 薫 頑張ってきてね」

数分後店を出て、いつものホテルへ連れて行かれた。



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