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奴隷デビュー直前4

「男を最も辱められる罰は、去勢かしら これから去勢してしまおうか」

「ち・・・ちょっと待って・・・」

「もう十分使ったでしょ 無くなってもどうてことないじゃない」

ペニスと睾丸を丸ごと引き抜こうとするように力を入れる。

「うぅ お許しください」

そんな言葉はまったく無視され

「薫 玉を取り出しやすいように縛りなさい」

細い紐を渡された

(まさか本当に切り取りはしないだろう。)

そう思いながら鼠頸部に引っ込んだ睾丸を、逃がさないように左手で握り、

陰嚢を紐で縛る。
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陰嚢の皮に食い込ませながら、玉を二つに分けて紐を巻いて、締めて結んだ。

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ぷくりと付きだした二つの睾丸が入った陰嚢を、

手の平で挟んでころころと圧迫しだした。

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 時々、ぎゅっと押し潰す。

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悲鳴を上げた。

「最初からこうしておけばよかった。このほうが握りやすいじゃない」

縛られているので、転がされるだけでも鈍痛が睾丸にある。

不意に握られるたびに冷や汗が出るような痛みを感じる。

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何度も繰り返されるうちに、鈍痛と快感が下腹部全体に広がると、

その快感だけが縛られて屹立したペニスに上ってくる。

つい手がでてしまい女王様の手を押さえる。

「邪魔よ」

後ろ手に手錠をかけられてしまった。



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テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : ペニス縄

奴隷デビュー直前5

「何勃起させてるのよ」

「あぁ申し訳ありません」

女王様は自分の髪をまとめていた ヘアクリップでぺニスを挟み込んだ。

スワロフスキーでかたどられたハート形が薫のペニスを彩った


IMG_0494.jpg 


「ちょうどいいサイズ」

パンパンに張ったペニスのそれ以上の膨張を阻む用にヘアクリップが食い込む


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クリップをぎゅっと握られるとペニスに激痛が走る。

睾丸の鈍痛とペニスの激痛で快感どころではなくなってしまった。

「もう許してください 痛いです」

「仕方ないね。来週の予約も取ってあるからいまさら変えられないし。

 あっ 言っちゃった。 ま いいか フフン」

(来週? 予約? )

そんな単語だけが頭に残り苦痛の調教時間が終わった。












テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : ペニス飾り

奴隷デビュー前夜6

汗びっしょりになり体を横たえた。

女王様がベッドから降りていかれた。

ほんの束の間の休憩

考えることがたくさんあるようで、何も考えられない。


 IMG_0531.jpg IMG_0532.jpg


「休んでる時間は無いわよ。明日に向けてあなたの得意プレイのおさらいよ」

体の横に花束が投げられた

「はい」

何とかチングリ返しの体勢になろうと足を抱えてみたが、

腹筋に力が入らない

IMG_0533.jpg 

「なさけないわね そのままでいなさい]

IMG_0535.jpg IMG_0536.jpg

女王様は、今までのどの時よりも乱暴にアナルに花を突き刺されると、

さっさと着替えてしまった。

「最初のお客様の予定が確認できたら連絡するから、ちゃんとお相手するのよ。」

そう言うとハイヒールの音高く、部屋を出て行かれた。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : アナル花瓶

会社で

「左木部長 S社の方がお見えです。受付までお願いします」

受付嬢の詩織から内線があった。アポは無いんだけどいぶかしく感じた。

「わかったすぐに行く」

受付に着くが誰もいない

「詩織君お客様は?」

「あっお手洗いです。そちらのミーティングルームお使いください」

受付わきの小さなMRに案内された。

なんとなく違和感を感じながら入室する。

すぐに続いて詩織が入ってくる。

ガチャと後ろ手に鍵をかける音がする。

「何をしてるんだ」

「薫部長 一昨日の夜 どこにいらっしゃいました?」

「そんなこと今何の関係もないだろう。何のつもりだ 君は・・・」

やや口調に怒りを含みかけた言葉が止まった。

詩織がテーブルの上に何枚かの写真を広げたから。

A4用紙にカラー印刷されたそれは、顔は消されているものの、

アクセサリーで飾られたペニスの写真であり、チングリ返しで

アナルに花を活けられた写真もあった。

言葉を失いぶるぶると震えながら、額に汗が噴き出てきた。

「昨日の夜、知り合いと飲みに行ったら、とってもきれいな花瓶を手に入れたって

見せてもらったんです。そしたらこんな写真で。」

「部長によく似た人だなぁって思って、まさか部長じゃないと思ったんですが」

「当然だよ 私じゃない。」

無理とわかっていても抵抗するしかない。

「でもとてもよく似ているし、もっとたくさんあるんですよ。写真」

スマホを振りながら詩織が言う。言葉に詰まる。

「ここじゃぁ何ですから。今日夜にゆっくりとご相談させていただけますか。ね 部長」

それだけ言うと詩織はきびすを返して部屋を出て行った。

テーブルの写真を胸ポケットに二つ折りで押し込むと、

時間が稼げて少しホッとすると同時に、必死に言い訳を考えていた。

受付の横を通るとき、そ知らぬ顔の詩織がいた。

年は30を少し越えているはず。

総務部の配属で、京美人の様な雰囲気に綺麗な顔立ちだが、

仕事に熱心さはなく、できることをさらりとやってそれ以上は手を出さない。

もっと欲を出せばと上司が言っているのを聞いた気がする。

会社から離れた場所で落ち会うと、すぐにタクシーでホテルに向かうことになった。

タクシーの運転手には、背の高いスタイルのいい女とホテルになんてうまくやってる

スケベな中年くらいにしか見えないだろう。

実際にはこの女に主導権を握られ、当たり障りのないぎこちない会話が、

むしろあせりを誘っている冷や汗ダラダラな情けない男なのだが。

タクシーを降りて、部屋に向かう。

詩織が腕を組んでくる。

甘えているというより、 逃がさないようにしているくらいにしか思えない。

部屋に入る。

「部長 コーヒーでも飲まれます?」

「いいよ それよりあの写真いくらで売ってくれる。」

「あれ もう認めちゃうんですか いろいろ考えてたのに」

「さっさとしよう お金がほしいんだろ いくらだ 言い値で買うよ」

「部長 お金も魅力的なんですけどね。私もっと楽しいことをしたいんですよ

「部長があの写真でしていたようなことですよ」

「それはない。あれは私では・・」

「あれは部長です。」

詩織は再び写真をテーブルに広げた

首輪をつけられ犬のように惹かれている写真や

パンティをかぶせられ女性の手のつばをなめている写真が出てきた。

今度は顔が消されていない。

「なにを・・・」

「私も同じ趣味があるってことですよ。

ヴィヴィアンのママさんと最近知り合いになって新人奴隷を手に入れたから、

遊びに来ないかって言われて。

写真を見に行ったら、なんと出てきたのがわが社の部長で、

おちんちんに飾りつけて、お尻の穴に花まで入れてるじゃないですか」

「そんな・・・」

「私も同じようにしてみたくて。まだやったことはないんで

ママには悪いけどお金出さなくて遊べるならって思って。

プライベートでは、部長は今日から私の玩具になってほしいんです」

「玩具って」

「大丈夫 部長が言うことさえ聞いてくれたら、写真は外に出さないし、

 このことは絶対秘密にしますから」

「君が犯人だったのか」

「犯人?」

「俺をあそこに売ったのは、君かと言ってるんだよ」

「何のことです? ホントにわかんないですけど」

しらばっくれているようには見えない。

「部長 誰かに売られたんですか。 ・・・他にも知っている人がいるってことだ。」

「そんな・・・君じゃない・・・」

詩織の無表情に見開いた目が何かに気づいたようでもあり、

もう会社中の女性社員が、自分の性癖を知っているんじゃないかとさえ思えてきた。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 言葉責め

観念

「納得してくれました。ためらっていても同じですよ。

これいくらでもあるし、ネットに流しますよぉ。
それとも社長にメールしましょうか」

「待て わかった わかったから。絶対にばらさないと約束できるか」

「そう絶対 大丈夫ですって。 昨日だってママに何も言ってないですから。

その代わりプライベートで・・・遊びで・・ね。部長に選択肢は、無いと思いますよ

じゃ部長全部脱いで 裸で私の前にひざまずいていただけます」

逡巡した。会社の社員の前でできることではなかった。

「ほらどうぞ」

詩織はハンガーを持ってきた。

その丁寧な態度が帰って被虐感を強めていた。

薫はゆっくりとスーツ上下を脱いで渡した。

「こっちにかけときますねぇ 戻るまでに全部脱いでおいて下さいねぇ」

詩織がスーツを持って隣の部屋へ消えた。

下着を全部脱ぎ股間を隠して立ちすくむ。

詩織がボンデージの衣装をつけ、何かを手に持って戻ってきた。

「ひざまずいて、ご挨拶していただけます」

苦しげな表情浮かべ、詩織の前にひざまずいた。

「ご挨拶は」

本当の屈辱感と、何をされるかわからない不安とも恐怖ともつかない

複雑な感情が湧き出ていた。

「部長 素直に従っていただければ、プライベートには一切かかわりませんよ。

私は奴隷がほしいだけなんです。さ どうぞ」

詩織の言葉を信じるしかなかった。

正座し、頭を床につけた。

「よろしくお願いします」

「うーん 違うなぁ もっときちんとしてください」

「詩織様 薫を調教してください」

「60点かな」

「私は詩織様の奴隷になります。薫を女王様のお気に召すように調教をしてください」

「できるじゃないですか。 さすがママに躾られただけのことありますね。

ちょっと立っていただけます」

無毛の股間を晒す

「ママの趣味なのね。あの人らしい」

詩織はペニスをチョンとはじく

「ちょっとSMっぽくしましょうか」

首に縄かけした。

「縄ブラ」

一言だけ言うとくるくるとうまく縛り上げた。

「結構うまいでしょ。 まだ、これくらいしかできないけど」

詩織はソファに腰掛ける。

「それじゃあ 足なんて舐めて見ます」

差し出された左足の親指。

きれいにペディキュアが塗られている。

爪から下を這わせると、クイと指を上げてきた。

親指を口に含み、舌でぐるりと一回りさせた後、

指間を舐め、人差し指へ移っていく。

「ウンッ」

声が出る

「部長 私ね、前はMっぽかったんだけど、前に付き合ってた彼氏がMっぽくて、

足を舐めさせた時にゾクッとしたんですよ。

あれから私、Sかなって思って。だからこれが私の原点」

部長と呼ばれるたびに屈辱と諦観の両方が沸きあがってくる。

詩織が立ち上がった

後頭部にグッと重みがきた。

「すごい 部長の頭 踏みつけちゃった。 クセになりそうです。

 男の頭を初めて踏みつけた。」

見下ろしながらそう言った。

「ちょっと回って上向いてもらえます」

言われたとおりにする。

詩織のボンデージの股間を見上げる形になる。

詩織が少し動くと、豊かな胸の向こうに、影になった顔が見えた。

「わぁ 恥ずかしい ゾクゾクする。 部長、濡れてきちゃう。」

詩織の手が見せ付けるように股間を撫でていた。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 顔面踏みつけ

犯される

ゆっくりと詩織のお尻が下りてきて視界をふさいだ。

安いビニールの匂いがした。

「部長 おちんちん大きくなってきた」

そういうと、全身に重みを感じ、ペニスに生温かい感触があった。

「どうです会社の部下に舐められるのは」

「あぁ 気持ちいい」

「そうですか。 でもいっちゃだめですよ。」

手と口で弄ばれている感触がある。

息苦しさと、いきそうになるのを必死でこらえていた。

「部長 ビンビン」

ペニスから手が離れ、顔への重さがぐんと増したと思うと、ふっと腰が浮いた。

もう一度ドンと押さえつけられ、前後にゆすられた。

「部長 これくらいの入りますよね」

立ちあがりながら、ペニバンを見せつけられた。

あまり太くない。

「そのくらいなら」

「そうですよね。じゃ四つん這いになって」

四つん這いになる。

詩織がペニバンを腰につけている。

「そっか、部長 フェラもできるんでしたっけ」

返答できない

髪をつかまれ顔を上げさせられた。

「フェラもできるんですよね」

「はい できます」

「じゃあ 舐めて 濡らしとかないとダメなんですよね」

髪をつかまれたまま、ペニバンに顔を押し付けられた。

一瞬躊躇したが、思い切って口を開きペニバンをくわえこんだ。

新品の物を買ってきたのだろう。ゴムの不快な匂いがした。

自分の唾液で匂いを消し去ったほうが良いと思い、

たくさんの唾液を出して、詩織のお尻に手をまわし、

ぐちゅぐちゅと音を立ててペニバンをくわえた頭をふった。

詩織は急に触られて驚いたのか、頭にグイと力が入ったが、

すぐに受け入れ腰を振り、頭を押さえつけるようにしてきた。

「部長うまいですね さすが調教されただけのことはありますね」

えづくほどに深く突かれると、ジュッポと音を立ててペニバンが口から抜かれた。

「じゃあ 部長 アナルにいれますよ」

詩織が後ろに回り、腰に手があてられる。

指でまさぐりながら穴の位置を確認される。

何度かの痛い思いの後と、細い指がニュルンと入ってきた。

「入った。 ここですね」

指の位置にペニバンの感触があり、グイと突かれたが、上に滑ってしまった。

「むつかしいですね」

再び何度かのやり直しの後、アナルの入り口の一番狭いところを押し広げられる

痛みがあり、ペニバンが深く突き刺さってくるのがわかった。

「入りました すごい こんなの初めてです。 男の人の気持ちがわかる気がします。

 部長 気持ちいいですか」

「はい 気持ちいいです。」

詩織が腰に手を当て、何度も突きいれてくる。

それに合わせて、詩織の声が高まってくるのがわかる。

いつもの低い声から、高いあえぎの声になり、

「あぁすごい こんなの初めて 部長を犯してるぅ 部長を私のモノにしてる

 あぁ気持ちいい なんで私もぉ あぁ感じるぅ」

腰を抱えられ、ガンガンと突かれると痛みのほうが大きかったが、

普段制服で仕事をしている詩織のまったく異なる様子と声、

何よりアナルへの刺激、腰にある手の柔らかな感触。

さっきまでのペニスへの刺激が一気に襲ってくる。

「あっ いくっ」

十分に勃起していないまま射精してしまった。

「まだだめ ダメよ」

そう言いながら詩織は一層激しく腰を振ると

「あぁぁ いくぅう」

ペニバンを使っている側の女性がいくということを初めて経験した。

「あ ふぅう」

腰からお尻にかけて詩織が覆いかぶさってくる。

はずみでペニバンが抜ける。

詩織の手がペニスをまさぐる。

射精して敏感になり小さくなったペニスを無遠慮に握られ、しごかれる。

「部長 いっちゃだめですよ はぁでもよかったぁ 男の人もこんな感じなんですか」

体をすっかり預けてぐったりいしている詩織が聞いてくる。

「こんな感じって」

「なんか征服したっていうか 俺のモノにしてやったっていうかそんな感じ」

「あぁ そんな感じかな」

四つん這いでみっともなくアナルを犯されている自分が、

詩織を指導しているような気にさせられ、気持ちのおきどころが難しかった。

「部長何人目ですか 女性に犯されるの」

「二人目」

「嘘ばっかり」

詩織が立ち上がる。

床に体を横たえる。

お腹に生温かいザーメンの感触が気持ち悪く感じた。

詩織がバスタオルを腰にかけてくれた。

「ちょっと一服」

ソファに腰掛ける詩織。

なんとなく所在なく、床に体操座りした。

「さすがにソファに座らないんですね。 このポジション新鮮」

ペットボトルの水を飲みながら詩織が言った。

テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : アナルセックス

メイド部長

「しまった 写真撮るの忘れてた」

詩織が立ち上がりバッグからデジカメを取り出した。

「しょうがないですね。しまったなぁ いろいろ考えてたのに

 今から使いましょうか」 

詩織から女性用の白いTバックの下着を渡された。

「これはうちのですよ わかります?」

「いや タグを見ないと」

「着てください」

黙って下着をつけた。

「それからこれね」

メイドのようなデザインの下着を薫に渡された。

黒いブラジャーは白いフリルがついているものの、

乳房を覆う所はスケスケになっている。

エプロン部分は白くサテン地のようだがガーターのように腰に巻くところは黒く、

ストッキングは黒くいやらしいようなかわいいような格好である。

「部長よくお似合い

 普段のダンディな様子からこうした黒と白のモノトーンが似合うと思っていたんです

 後これも付けると奴隷っぽいですよね」
 

赤い首輪をにつける

「メイド部長の出来上がり メイド部長 お帰りなさいませご主人さまって言ってみて」

「お帰りなさいませ。ご主人さま」

「もっと可愛くお迎えしてください ふふ」

詩織が立ち上がり、玄関からハイヒールを履いてコツコツ音を立てて、

戻ってきた。

「こういうのもあるんです。」

バシッと鞭を背中に振るわれた。

「メイド部長 ごあいさつ」

「お帰りなさいませ。ご主人さま ニャン」

両手を頭にし、猫耳のようにしてみた。

「ハハハ いいそれ 今度会社の女子会でもメイドしてくださいね」

「そんなこと・・・」

「できないとでも」

ふたたびお腹に鞭をあてられる。近すぎて、柄が体に当たる。

「あ イ タ」

「だめですね うまくできないや これからもっと練習させてくださいね。メイド部長 

 ほらベッドに横になって」

何がしたかったのかよくわからないままベッドにあおむけになった。

IMG_0537.jpg 

「なんか犯された後って感じでいい 」

  IMG_0542.jpg



テーマ : SM・緊縛
ジャンル : アダルト

tag : 女装メイド メイド服

ヒール愛撫

 顔を跨ぎ詩織が立つ。

ヒールで顔を踏みつけてくる。
「上から踏んじゃ顔が写らないか」

試行錯誤しつつ

「こんな感じでいいっか」

足元に寝転がると顔にヒールを乗せてきた。

足先で、顔の目から鼻をなでると、

かかとを眉間から、鼻筋へ、そして上唇を引っ掛け口をあけさせるようにする。

詩織の足が顔中を撫で回す。

「フフフ」

笑い声の後、右耳の後ろを足先で引っ掛けるとクイと持ち上げる。

何枚か写真を撮る。


IMG_0538.jpg  IMG_0539.jpg

足が体の横をなでながらツツーッと下りていく。

IMG_0540.jpg

股間までたどり着くと、今度はペニスと睾丸が撫でられる。

足先がペニスをなぞり、袋を越えていく。

今度はヒールの底の広さが、ペニス全体にかかってくる。

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かかとの先が、睾丸の付け根を刺激してくる。

「部長 感じてます?」

「う うん」

「ウフ また我慢汁出てますもんね。 パンティに染みてますよ」

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ジャンル : アダルト

tag : ヒール踏みつけ

洗濯ばさみ

 
「部長 痛いのはどこまで平気です?」

答える前に、右の乳首に痛みがあった。

「こんなの家から持ってきたんです。こういうのもありですよね」

「うつっ」

左の乳首にも

IMG_0544.jpg

「こっちも」

ペニスから袋にかけて鋭い痛みが何度かあった。

洗濯ばさみでパンティごとはさまれたことは見えないがわかった。

痛みはある、責め方が単発で唐突なので、快感を得られずにいる。

ゴソゴソと足の間で音がすると、柔らかい足の感触が股にあり、

金玉をぐいと挟み込まれ、鈍痛がきた。





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グリグリと足が上下に動き、玉が微妙に動かされると、

痛みと快感がランダムに襲ってくる。ビンと洗濯ばさみがはじけ飛ぶ。

皮が摺れた痛みがある。

両足がそのまま胸に伸びてきて、乳首の洗濯ばさみも弾き飛ばした



 IMG_0547.jpg

「ペッローン フフフ」

知らぬ間にパンティがずれ、ペニスが飛び出していたようだ。








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ジャンル : アダルト

tag : 洗濯バサミ

アナル弄り


「部長 ちょっと後ろ向いて四つんばいになってください」

命じられるままにポーズをとる。

「さっき犯ってて思ったんですけど、部長のお尻って意外ときれいですよね。 
  肌触りも良いし」

指先と手のひらが何度か上下し、触られていないところがないくらい撫で回される。

触れ方がソフトすぎて、感じ方が微妙だが、たまにつめ先が触れると、

ゾクッとした快感が走る。

その度にお尻が上下するのが自分でもわかる。

「フフ 感じてます? ピクピク動いちゃいますね」

IMG_0549.jpg


「すごい丸見え 恥ずかしくないですか?」

IMG_0548.jpg 

「恥ずかしいです」

「ですよね」

そう言いながら、アナルを探るように両の尻たぶを広げた。

そして、アナルの周りに指を当ててきた。

「入れちゃいますよ」

ゴムのひんやりとした感触のまま、分け入られてくる。

さっき犯されているので、それほどではないが、多少周りの皮を巻き込む痛みがあり、

受け入れた。

何度か前後してくる。

もう一方の手が、お尻を愛撫したり、腰を引き寄せようとしている。

「部長 上向いて両足抱えて」

IMG_0550.jpg

体勢を変えてちんぐり返しになった。

上から詩織が覗き込んでくる。

指を見せ付けるようにした後、挿入してくる。

「顔を見られながらアナル掘られて、どんな気分です? 屈辱的?」

「そうですね」

「そうでしょうね。 明日から会社でどんな顔しましょうね」

「詩織君」

「大丈夫ですって、何も言いません」

指が今までになく動いてくる。

IMG_0551.jpg


「さらに、もう一本」

二本目の指をねじ込んでくる。

広げられる痛みの後、受け入れられた。

「部長 私なんかすごい経験してる気がします。他人のアナルを触ってみて、

 手の感覚だけでまさぐるのって難しいですね。
 
 

 初めて人の身体を、大切に扱うってこういうことなんだと実感しました。」

指がゆっくりと動き、体に馴染んでいくのを確かめているようだった。

三本目のトライがあったが、うまく受け入れらない。

「限界ですか?」

「そうみたい」

「了解です。 上手に触ってあげないと、相手の身体には入れないんですね。」

  IMG_0552.jpg


 「なんか男の人が指でしてくれるのを、普通に上手いとか下手とか思ってましたけど

 他人の体の中に指とか入れるってを、けっこうな行為ですね。
 
 男の人って結構すごいことしてくれてたんだなって思っちゃいました。

 部長 いい経験をありがとうございます」



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tag : アナル指姦

プロフィール

薫

Author:薫
接待奴隷 薫
マゾタイプ  
肉体的精神的苦痛で、羞恥心や屈辱を与えてください
お勧めのプレイ 
・責めどころ 
 前立腺 ペニスの裏筋  
・虐げるには 
 チングリ返し バック
・嬲りものに 
 人間花瓶 アナルファック
奴隷挨拶
華道の心得のある方、花瓶としてお使いください。
お待ちしております。

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