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奴隷の品定め ペニスチェック


今日はクラブに入会希望の女性がくるらしい。

「さあ、そこに正座していて。最初はお客様の顔を見ちゃだめよ。」

ママはそういう言うと目隠しをつけ、部屋から出て行った。

「ヴィヴィアン」の店内で入会の説明ののち、接待奴隷が気に入れば、そのままプレイに入る。

事務所側の扉奥で待機させられる。

ここでの正装、全裸で首輪とリードをつけ、ペニスには飾りがついている。

丸い、アクセサリーは5枚つけられている。

ドアをノックする音がした。

ママがドアを開けた音がする。

「先日 電話をした・・・」

「はいお待ちしておりました。こちらにどうぞ・・・」

二人の声が扉越しに聞こえてくる。

何を話しているかは、わからない。

ただ、ボソボソとした声と時折笑い声だけが聞こえてきて、そこに人の存在を感じさせる。

数分後、扉があき、

「薫  いくよ」

ママがリードを引き、四つん這いでそのあとをついていく。

「ミドリ様 これが今ご覧頂いている接待奴隷です。」

ママがアルバムを見せたようだった。

立ち止ると、頭にヒールを載せられた。

自然に土下座の姿勢になる。

「これは左木薫といいます。奴隷番号は7番ね。薫?」

「は、はい」

本名を明かされてドキッとしたが土下座のまま答えた。

「こちらはたった今ご入会なされたミドリ様よ。ご挨拶なさい!」

「ヴィヴィアンにご入会いただきありがとうございます。

 接待奴隷ナンバー7の薫と申します。」

「薫はある会社の部長さんなんです。

身元のしっかりした奴隷ですから 安心して遊んでいただけますよ。 

新しく会員になられた皆様には接待奴隷の品定めをしてもらいますから。

薫立って全身をお見せして」

その場で立ち上がる。

「遠慮しないでいんですよ。じっくり見てやってください どうですか」

ママがペニスを持ち上げ、ミドリ様に示す。

「きれいに剃ってある。剃ってあるとかわいいねぇ子供のちんぽ見たい」

ママがまだ萎えているペニスを手に取り、別の手のひらに置いた。

「この薫のペニス、萎えてる時は5cmぐらいで、勃起すると14cmになります。

どうぞお試しになってください」

「あらまあ すごい 重い 暖かい なんかやらしいねぇ 今はまだ・・・よね」

「薫 勃起したところをお見せしなさい。ほら・・・しっかり握りしめて・・・。」

ミドリ様の目の前で、アクセサリーを外しペニスをシコリ始める。

見えていなくても、人前で、ペニスをシコることはやはり恥ずかしかった。

「ほら、もっと自分でシコって。 いつもしているでしょう。」

「そ・・そんなに・・・。」

そういういいながらも、ミドリ様が玉袋を手のひらで包むように摩りながら、

全体をゆっくりと包み込み、回し始める刺激に、次第に体が温かくなっていくことを感じた。

「ミドリ様の顔を空想しながら、シコらせていただいたら。」

「は・・・はい・・・。」

「もっと激しくしなさい。
 
ホラ・・・なんかもう我慢汁が出てきてるんですけど ほらぁ」

ママが亀頭の先に指をあて、透明の汁を伸ばしたようだ。

その光景をみて。

「まぁ・・・いやらしい・・・こんなにじっくり見るのは初めて。
 
やっぱり、我慢汁もすごいわね・・・。触ってみてもいいですよね」

ミドリ様の手が触れてくる。

亀頭に少し冷たい、柔らかいちいさな手の感触がある。

快感を感じ、太くなっていくのを感じる。

「結構力入れてる感じだったよね」

ミドリ様は、ガチガチに固まったペニスを力強くしごきはじめた。

亀頭に受ける指の向きの違いが、下半身に痺れるような快感を与えてくる。

それでも蝋燭や縛りで異常な刺激を受けてきたせいか最近感じ方が、

遅くなってきた気がしている。 まだ、当分はイキそうも無かったが・・・ 

「うわぁ~前よりも一回り太く長くなってるわ・・・カリも張って パンパン」 

「ミドリ様出しちゃうとお洋服とか汚しちゃいけないですから、その辺で・・・」

ちょっと名残惜しそうにミドリ様の手が全体をなでながら離れていく。




 
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奴隷の品定め アナルチェック

「薫 アナルもお見せするから 体勢とってみて」

「はい」

床に横になり、仰向けになり両足を上げ、ちんぐり返しの体制で、アナルを晒す。

ママが右側に座り、持ち上げた足にもたれるように肘をついてきた、

「薫 恥ずかしい穴が丸見えね ミドリ様 この穴には本物の花も生けられるんです。 ほら、ミドリ様も。もっと近くで見てください」

ママがそういうと、ミドリ様がママの反対側に腰かけたようだった。


IMG_033022.jpg

「だいぶ使い込んでいますから、黒ずんでますけど、その分使いやすくなってきてます」

「お尻のまわりもきれいに剃ってるんだね 私 人の尻の穴も こんなにじっくり見たの初めて」

「ちゃんと浣腸して中まできれいにしてますから、

ふふふ、もっとじっくり見ていいんですよ」

ママがお尻にくっつかんばかりに顔を近づける。

その鼻息を感じて、思わずお尻に力が入り、肛門がキュンと窄まった。

「すごい格好だね。こんなところ丸出しにして、 私だったら恥ずかしくって死んじゃうな」

「でも、薫は見られるのが好きなんだよね。ねぇ、薫 お尻の穴まで見られちゃうなんて、どんな気持ち?」

「恥ずかしいです」

「それだけ?」

「ミドリ様にじっくり見ていただけて光栄です」

「まあ」

「ふふ そう そんなに見られたいの薫。自分の手で思い切りお尻を開いてみて。ほら、こうやって」

ママに両手をつかまれ、指先を尻たぶにひっかけ、十分に尻タブをつかむと、

手をつかまれたまま自分の指で、尻肉を左右に引き裂いた。


IMG_033222.jpg


「えぇー、すごい、お尻の穴が浮き上がってきた。」

尻たぶを思い切り開いたため、窄まりの内側の肛門が顔を覗かせてしまったようだった。

普段人目には晒すことの無い部分を、会ったばかりの女性に至近距離で視姦されている。

晒された肛門に、ひんやりとした外気と、女性の熱い視線を感じ、羞恥に身悶えた。

「そうなんです。ここまで開ききるとお尻の穴が盛り上がってくるんです。

それでね この入り口付近にちょっと狭いとこがあって・・。」

ママが立ち上がり、

「ほら、しっかり開いてお尻の穴が見えるようにしていてよ」

少しして戻ってきてさっきと同じ体勢になった。

「ミドリ様 実際に触ってみましょう」

ママはそう言うと、開ききった肛門にクリームの指の刺激が加えてきた。

指先は巧みに動き、初めは入口のあたりで、皺の一本一本に擂り込むように全方向にクリームを塗られる。 閉ざしていた窄まりが、少しづつ柔らかみを帯び、ママの指先を受け入れてくる。

「この辺でちょっと狭いというか、このビラビラからほんとに身体に入る門があるんです。」

「第一関節くらいですか」

「それくらいですかね 個人差はありますから それをちょっと探ると抵抗のなくなるとこがあって、中にずぶっと入るんですよ」

さすがに、調教に長けたベテランだ。

指が絶妙の動きを感じさせながら言葉に合わせ指が奥へ入ってきた。

「あ、あ、あはっ......」

「感じて開いてきたみたいですよ やってみますか 手袋どうぞ」

指を抜き、ママが勧める。

「え いいんですか   じゃあ 連慮なく」

ミドリ様が手袋をするゴムの音。

「少しずつがいいんだよね 私他人の体の中なんて初めて触るよ。」

周りをなぞり入り口を探すような動きから、意を決したようにゆっくりと指が入ってくる。

「そうですよね 男はいつも女性の中に入ってくるのに、女性は経験できないですからね。たっぷり初体験を楽しんでください」

少し、そしてしっかりと指が入ってきて、こぶしが当たる。

「人差し指全部入っちゃった。こんな感じでいいかな」

「大丈夫ですよ どうです 男の身体の中を触った感想は」

「あったかいね」

「そうなんですよね ちょっと出し入れしてみてください」

ママに促され、窄まりに入っているミドリ様の指が上下に動く。

「ちょっと指を曲げて、四方をこう掻くようにしてみると、また違う感触が味わえますよ」

ミドリ様の指が折れ腸壁を探るように動き、向きを変えてはまた腸壁を掻くように動く。

内側に侵入した指は、敏感な腸壁の粘膜にクリームを擦り込み、官能をさらに高める。

「柔らかい グニョグニョした感じ」

そして徐々に、動きが速くなっていく。

「すごい ギューっと締めつけてくるよ 楽しいっていうか気持ちいいね」

肛門の感触を楽しみながら、ミドリ様は指を動かす。

「そうでしょ ミドリ様Sの目覚めですね」

「ふふ これは癖になりそう ギュッて指を絞めてくるの」

快感に押し流されそうとする理性を必死に食い止める。

しかし、それでも昂ぶりが抑えきれなくなってきた。

「あっ、あっ。うっ ひぃっ」

「えっどっか触った」

「大丈夫ですよ 思いっきり感じちゃっただけです。 そうよね 薫」

「あ はい」

以前からの調教によって、時に肛門が熱くうずく事があった。

いつのまにか本当に肛門への刺激を欲するようになっている。

ペニスにドロッと先走り汁が流れ出るのを感じた。

ママが目ざとく気づく。

「ほらミドリ様 ここからさっきより汁が垂れてきてる」

ママが指で拭いとる。

「ほんとすごい」

「どうです これでお楽しみになられますか」

「じゃあ お願いするかな。」

その瞬間、ミドリ様はあっさりと指を抜いた。

いいところなのに......と思ってしまった。

そのアナルが刺激を求めて残念そうにヒクヒクと蠢いていることに、

ママが気づいているようだった。

何かママと内緒話が始まった。

「わかりました じゃ30分くらいあとにホテルで。」

「じゃああとで」

ミドリ様が店を出ていく。

体勢を戻し、一息つく。

「ふふふ、ペニスに お尻の穴に、そんなに気持ちよくさせてるだけじゃ、 調教にならないからね さぁ 薫 頑張ってきてね」

数分後店を出て、いつものホテルへ連れて行かれた。



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クンニご奉仕

珍しく男が部屋までついてくる。

「全部脱いで、ベッドに横になれよ 上向きな」

「えっ」

「悪いな、大の字に縛っておけって命令なんだよ」

「そうか」

全裸でベッドに横になり、両手両足を広げる。

男が動き回って、その手足に枷をつけ、動けなくしてしまう。

最後に再び目隠しをされる。

「じゃな がんばれよ」

男が出て行く様子が聞こえる。

するといつの間に入室していたのか、入れ替わるように、

顔の横にドンとベッドの沈む感触があり、

顔に、柔らかく、きつい匂いのする股間が押し付けられた。

前を向いて座っていることが、締め付けてくるひざがはっきりとわからせてくる。

縮れた陰毛が、じょりじょりと鼻先をくすぐる。

舌を出す余裕もなく、押し付けられる股間はすでにぐちゃぐちゃにぬれていた。

鼻から口から目の辺りまで激しく前後し、時折深く顔の凹凸の使える場所を探るように

こすりつけられ、都合のいい場所で何度もグラインドする。

「あんなの見せられたら、我慢できなくなるよね」

ただ一方的に、快楽のために顔を使われている。

ひとしきり動いた後に、動きが止まる。鼻奥にツーンっと来るアンモニアと

チーズのような濃厚な香りを感じさせながらねっとりした襞が口と鼻をふさぐように下りてくる。

ご奉仕の番だと判断し、割れ目の先に舌を当てる。

頭を少しだけ動かし、ミドリ様の体の位置を探る。

鼻筋に陰毛の毛先が当たり、鼻孔が体の恥丘の端を感じたところで、

ゆっくりと頭を前後しながら、鼻筋を端から割れ目に沿ってなぞるように動かす。

「もっと舌を出して、舌先と裏のやわらかい部分を使って下から上に舐めて。」

言われるままに、下から上に、舌の表裏を使いながら舐めあげる。

「あぁあっ、気持ちいぃ すごく気持ちぃい  舌が、舌がめっちゃあったかくて気持ちいい
 
もっと奥まで、もっと深くまで舌入れてっ!」

精一杯、奥まで舌を入れてみる。

「ビラビラも、もっと吸って~!」

動かせる範囲で首を左右に動かし、唇で左右の襞をつかむように吸いつき、

軽く引く。

「はぁあん…。気持ちいぃ…。」

「めっちゃ気持ちいい、もっとおまんこの中まで舌入れて…」

「あんっ、気持ちぃい…!舌を尖らせて奥までもっと入れて~!」

吐息が荒くなり、感じているのが伝わってくる。

舌を精一杯長く伸ばして、舐めれば舐めるほど開かれた陰唇の中央からは、

愛液があふれ出てくるようだった。

ミドリ様は、体を後方にずらし、顔の下に移動すると両手で自らの陰唇を開いたようだった。

「フフッ、愛液美味しい?言っとくね。穴をなめられるのは好きだよ。クリも大好きだからね」

その言葉を聴き、左右に柔らかい襞の感触を感じながら、舌を上に伸ばす。

唇にピンと張った襞のすべりを感じつつ、一本の割れ目のその先のむき出しであろう

クリトリスを見つけに舌を動かし・・・尖りを探り当てる。

「あん」

今度は舌を固定し、頭を前後に振り舌と鼻がクリトリスに当たるようにしてみる。

ミドリ様はクリトリスの刺激をすべて享受するように、腰を押し付け始めた。

「はぁぁぁぁん。ヤバい。気持ちいいぃ。」

「もっと、もっとしてえぇ。。!!」

頭を手で掴みながら太ももでガッチリと顔を固定し、ものすごい勢いで顔面の上で

腰を振りはじめた。


「あっあっ、気持ちいいっ、気持ちいいっよ。もっと、もっとクリ舐めて、もっともっとぉぉ」 

ミドリ様は激しく腰を振ってくる。

両手両足を縛られて、目隠しをされている分、全神経が口と舌そして鼻に集中している。

ミドリ様の太ももがギュウと締め付けられよりいっそう顔が股間に押し付けられ、

息ができなくなった。

そのとき腰が大きく跳ねた。

「あぁ・・・ダメ。   あ、あぁ~・・・いくっ くっ」

何度かビクビクと痙攣しながら絶頂に達したのを、顔全体で感じた。



「ごめんなさいね。息苦しかったよね」

不意に股間が離れ、顔に風があたる。足が顔をまたいでいく。

大きく息を吸う。






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強制射精

今度はミドリ様の全身が乗ってきた。

うつ伏せになった股間は、顎に押し付けられ、舌の奉仕を求めるように、動かないでいる。

首を曲げ、精一杯舌を伸ばし、柔らかい、肉ひだに分け入ろうとしてみるが、十分に届かない。

とにかく届く範囲だけに舌を使う。

見えていれば目の前に、割れ目が広がっているのだろうが・・・

ミドリ様は、右手でゆっくりとペニスの裏側を撫で上げ、左手で玉袋をゆすっている。

「ふふ 私のちんぽ」

そういうと口にくわえてきた。

ズリュッといきなり唾液たっぷりな音がする。

体を預けられ、重みと柔らかい胸の感触と温かみが興奮を促してくる。

「あぁ ひさしぶり ほしかった あぁ おいしい 久しぶりすぎてドキドキする。」

さっきの店でのこともあり、咥えられグングンと硬さを増す。

「うふぅ 硬くなってきた。うれしいぃ」

ミドリ様のうれしそうな声がする。

左手をベッドについて、何度もなめまわしながら

ズリュ チュッッポ グチュグチュっと様々な音を立てながらペニスがしゃぶられる。

「これこれこういうの 久しぶりぃ おいしい」

右手でペニスを持ち、口が何度も上下に動く。

もはやミドリ様の股間は顔から離れている。

できることもなく、ただ舐められるに任せるしかなくなってくる。

口が離れ、手のひらでペニス全体をなでまわし、頬ずりをしているような柔らかな肌の感触。

硬い舌がペニスの右横左横を這っていき、張ったカリの下を舐め回し、

ペニスの先をチロチロと舐めていく。

ブジュボッと吸い取るような音がする。

「我慢汁もおいしい こんなのほしかったぁ、毎日しゃぶりたい。」

69の体勢でしばらくペニスをしゃぶった後、

ミドリ様が体から降り、足の間にポジションを変えた。

右手でペニス持ち上げ、玉袋から舌を這わせてきた。

べっとりとした感触の後、右の玉、左の玉と口に含むような勢いで、吸いつかれ鈍痛がくる。

「玉玉もおいしい ああ ほしい わたしのものにしたい ああ 食べちゃいたい 
ああ おいしい」

先ほどのクンニでいってしまったせいか、箍が外れたように、いやらしい言葉を吐きながら、玉に吸い付いてくる。

いったん体が離れると足枷がとられた。

ぐいと両足を持ち上げられると、再び玉袋の下から真ん中をなぞる様に舌が通って行く。

股間の真下から袋まで指で摩りながら、ペニスを根元からカリまで舐め上げた。

そのまま上にくるかと思ったら、アナルに舌を這わせてきた。

アナルをぺロぺロとなめてくる。

アナルの口襞の感触を確かめるように、舌の裏表がはっきりとそれを弾くようになめあげる。

右手がペニスを掴むと、口はアナルから会陰をとおり。

ブゥッ ブシュッ

再び袋ごと吸いつかれ、玉に鈍い痛みが来る。

そのまま玉が持ち上げられるような感触があり、

ジュルジュルジュル ジュポン

と音とともに解放される。

2度3度同じような玉への吸付きが繰り返される。

そこからぐるぐると舐めまわされペニスの先まで舌が上がってくる。

一気に口の中に銜え込む。

ブチュ ブチュっと鬼頭が唇に吸い込まれる。

「やっぱがまんできない こっちがいい 私のちんぽ あぁ 太い 硬い 私の」

「全部舐めたい 全部舐めるの 」

右手がその硬さと大きさを逃さないように根元を押さえつけ、口がゆっくり深く銜え込んでくる。

ジュルジュル ジュゥ~

亀頭が口の最奥に当たり、温かい壁を感じる。

(気持ちいい)

動き続け舌がその感触を楽しむように全部を舐めまわしてくる。

風俗でのフェラのようにいかせようとする一辺倒なそれではなく、

ミドリ様が本当に好き勝手に楽しむフェラチオが長く続く。

ジュポ ジュポ ブッ ブッ

とペニスから玉の先アナル方へも唾液が垂れてくる様なフェラ。

手が離れ、再び口だけが玉を含み持ち上げ離す。

ペニスを深く銜えジュルジュルと音を立てて吸われている。

手が離れたので、勃起状態が維持できなくなる。

それでももはやお構いなしに、玉にペニスにジュルジュルと吸付き、

口に含むような行為が続く。

両手が拘束されていなければ、頭を押さえつけ、腰を振りたい衝動に駆られる。

ペニスを銜えられるとき、その動きに合わせて腰を浮かせて見る。

ミドリ様の両手が腰に周り抱え込むように、少し浮いた位置が維持される。

そのまま、また深く銜え込まれ、口の際奥への感触がくる。

お尻の穴にクンと力が入り、その力がペニスに伝わると再び勃起していく。

口に中で舌が、裏筋を刺激する。

「あぁ ミドリ様 もういっちゃいます いっちゃいます」

「いいよ いって いって 全部飲んであげるから」

そう言われるといそう激しく口が動いた。

手が再び、ペニスの根元を押さえつけ、強く押さえつけ硬く高く立つペニスを絞り出す。

「うあ あ いきます」

グウンと腰を浮かすと玉のほうから一気にペニスの先に紐が抜かれるような流れを感じ、

そのままペニスの先に放出させた。

「うぐう」

ミドリ様は一気に口を深くにペニス押し込みまるで一滴ももらすまいとするように

ペニスの根元から絞り出すように口と手を動かすとクチュウと先を絞りだす。

いったん口を離し、ペニスを口に含み残ったザーメンを絞りとられる。

ドンと顔の横に手をつき、熱い息とともにキスされてきた。

苦いザーメンが口移しに唇に舌に塗りこまれてきた

瞬間いやな感じがしたが、何とか受け入れ、されるがままに舌を動かし、

ミドリ様の甘い唾液と苦い自らのザーメンをなめ取った。

「あぁ おいしかった いっぱい出したね 一気に飲んじゃった あんた平気なんだ 自分のザーメンでも」

「一応調教されてますから」

「苦いでしょ」

「そうですね」

「ふふ」

ミドリ様が、口の周りを何度も舐めまわし、舌を絡め、まるで渡したザーメンがもったいなかったかのように、舌で拭い取っていった。





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本番ご奉仕


しばしの休憩

両手はほどかれることがなく、目隠しもそのまま。

ミドリ様が横にきて何かをしていた。

「まだまだこれからだからね。お薬飲んどいて」
  
そう言われ口移しで、錠剤を口の中に入れられた。

たぶん半分に割られていた錠剤は、口ですぐに溶け苦い味がした。

一呼吸おいて、やはり口移しで少しとろみのある液体を注ぎ込まれた。

いわゆる強壮剤だろう。独特の薬感が口に広がる。

3度ほどその液体を注ぎ込まれた。

「あの 何なのか聞いていいですか」

「大丈夫よ。バイアグラみたいなもんと、薬局で買ってきたドリンクだから。
まだまだ勃起していてもらわないといけないから」

しばらくすると顔がほってってきた。
 
少し動悸してる感じ。

「ちょっと効いてきた?」

「よくわからないですが、顔がほてってきました」

「そう さあ 本番よ あんたのチンポをいただくわよ」

横から顔が来て、深い深いキスをされながらプレイが再開した。

「そこで二本指立てて」

右手の中指と人差し指を柔らかな指で、立てさせられた。

その手を持ったまま、ミドリ様は、自らの股間に招き入れた。

「ほらここよ」

いきなりべっとりと濡れ、柔らかな肉襞の感触が指を刺激した。

「もう濡れてるでしょ。もっと気持ちいよくするのよ」

「うん ああ そう そのまま 指立ててて」

「あぁ 指でもいい 気持ちいい」

「ほらもっと、中をこすって ほじくって」

「あぁ あぁ いいもっと もっとほじくって」

「ああ はぁ ああ いい いい 気持ちいいぃぃ」

「はぁ 前戯は十分かな」

べたべたに濡れた右手をそのままに、顔をまたいでくる。

「ホントの精力剤よ のんで」

顔の上に膝立ちして、ぴったりと押しつけてくる。

ジュル チュッパと吸い取る。

グーッと圧がかかる。

「たくさん飲んだら、たくさん濡らして」

ミドリ様は、顔の上で腰を擦り付けるように動かした。

「お尻に、割れ目に 鼻がグリグリ入ってきて、オマンコに舌が あ あ いい いい」

「本領発揮ね チンポ大きくなってきたじゃない まだ何もしてないのに」

ミドリ様が顔ら下り右手でペニスを持ち、唇が下りていく。

首筋から胸へ、腹をなめおろしながら、右手と合流しペニスへ。

「パンパン 薬のせいかしら さっきよりすごい気がする」

体をまたがれる様子があり、右手で支えたペニスに
オマンコをおろしてくる。

暖かさと濡れた感触だけがあり、

「さあ あ どんどんはいってくる はいってくるはいっちゃった」

ゴムもつけずにいいのだろうかと思った。

「ふぅ この感触 この感触が欲しかったのぉ」

パンパンパンパン

「ああぁ ああぁ ああぁ 気持ちいい いい道具してるわよ この太さ ぐいぐい広げてきて
 ああ いい いい あ 」

パンパンパンパン

「ああ ああ ああ あぁ うん ああ」

パンパンパン

前向きで何度か楽しんだ後、ミドリ様は体を離すと向きを変える。

ゆっくりとペニスを咥えはじめる。

鬼頭だけが入っていく感触が何度かある。

プッチュと時々腰を浮かしすぎて外れてしまうのだが、もはやグチョグチョに濡れ、開ききったオマンコは、少々のずれなど関係なくペニスを咥えこむ。

何度も鬼頭と陰唇のこすれを堪能するように動いた腰が、ぐうっと深く落とされてくる。

「どんどん犯してあげる あぁ 入っている」

今度はペニス全体を咥えこみゆっくり味わうように何度も何度も上下する。

「はぁ あはぁ はぁ はぁ」

ミドリ様の甘い息とクチュ クチュ という音が聞こえてくる。

「ああ ああ ああ ああ のってきた いい感じ」

パンパンパン パンパンパン

腰の動きが大きく早く、激しくなってきた。

「ああ いい ああ あああ あぁ」

すこしづつ高い声になり、あえいでいる。

「あ いい あ あ あ いく」

その声が一層、興奮を高めてくる。

「あ ミドリ様 いきそうです う」

「まだダメッ」

ミドリ様が動きを止める。

「まだダメに決まってるじゃん もっと何回も行くんだから」

再び向きを変えまたがってくる。

パンパンパンパン パンパンパンパン

「あ いい あ あ あ あ」

甲高いあえぎ声が続く。

ミドリ様の手が、お腹についたり、膝についたりしながら、腰が打ち付けられる。

「あ あぁ」

ひときわ大きな声がして、動きが止まる。

はあはあと荒い息の中、話しかけられる。

「一方的に犯されて嬉しい?」

「えぇ」

「やりっぱなしじゃ いっちゃうでしょ」

話しかけながらもミドリ様の腰は、グリグリと動いている。

「本当は嫌・・・だよね?」

答えに窮した。

「ふふ どんなに嫌がって、無理よ」

「無理?」

「やめるなんて無理ってこと」

また、腰が上下を始める。

「あ あ あ あ あ あぁ」

何度も腰が動いた後、再び大きな声がして動きが止まる。

(落ち着け、興奮を抑えなきゃ。)

気を紛らわしたり、何か違う事を考えて、ひたすら我慢していた。

「・・・はぁ・・・はぁ 一生懸命他の事考えてるでしょ 」

「え あ ええ」

「面白いわよね 目が見えなくても 上向く感じなのよね ほかの事考えてる人って ふふふ」

(すごい見てる!)

ちょっと感心してしまった。

「いいわよ 出来るだけ我慢して でも、気持ちよくなって。気持ちよくてどうしようもなくなって……。最後にイっちゃってね」

三度腰が動き始める。

パンパンパンパン

もはやペニスはグチャグチャな液体の中にある感じで、そこには大きな快感は無い。

それでもミドリ様の手の感触が肌を、吐息が、布の擦れる音が、耳を犯し、
時折香る甘いにおいが鼻を刺激し、薬の効果もあるのだろう内側から興奮は高まっていく。

快感が腰から背中へ昇ってきた。

じっとしていられなくて、腰を振った、ミドリ様を持ち上げるように・・・

そんな動きに合わせるように、腰がぐいぐいと押し付けられる。

「あ あ もっと もっと もっ あ あ あ はぁ」

ミドリ様の動きに合わせ腰を下ろす。

自分の絶頂も、すぐそこだった。

「いいわよ イクことは悪い事じゃないから」

ミドリ様が覆いかぶさってきて、耳元でささやく。

荒い息が耳に心地よく、言葉に、心が解放され、受け入れたその時、ペニスの快感が幸福感で満たされる。

ミドリ様が起き上がり、また腰を打ち付けてくる。

パンパンパンパンパンパンパンパン

もはや、止める気もないような、激しい動き。

こちらも、腰を持ち上げるようにして振りまくる。

「クッッッッ」

下半身に大きな快楽が広がった。

「い・・・いぃ・・・クッッ」

「も・・・もう・・・い・・・く・・・ッ」

二人の言葉がそろい、溢れ出る射精感の間際。

「出してっ。 私の中に、出してぇッッッ」

「ぅ……ッ!! あああぁッッッ!!!!」

自分が中だしすることに抵抗感があったそれを認められたら・・・一気に解放された。

押さえつけられていた腰を、思いっきり動かし、両足で爪先立ちするくらい跳ね上がり、
全て解き放った。

「あう いく」

「あはぁ 出てるぅ・・・出てる 出てる」

ドク、ドク ドク

鼓動にあわせ、股間だけに力が入る。

跳ね上がった腰が落ち、それでミドリ様が覆いかぶさってきた。

自分のすべての物を吐き出した感覚。

(こんなに気持ちよく出すのって・・・
こんなに気持ちよくイクのって・・・久しぶり)

ミドリ様の体の熱が、胸の柔らかさが。

吐息が、頭を抱く手の力が、気持ち良いような・・・







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プロフィール

薫

Author:薫
接待奴隷 薫
マゾタイプ  
肉体的精神的苦痛で、羞恥心や屈辱を与えてください
お勧めのプレイ 
・責めどころ 
 前立腺 ペニスの裏筋  
・虐げるには 
 チングリ返し バック
・嬲りものに 
 人間花瓶 アナルファック
奴隷挨拶
華道の心得のある方、花瓶としてお使いください。
お待ちしております。

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