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調教~聖水

お腹にだらりと白いザーメンを垂らした私を、見下ろしながら、ソファに腰掛けた女王様
ぐったりしてしまい動けそうにない。

「薫 こっちにきて手を差し出しなさい」

「はい」

のろのろと体を動かし、腰に重い痛みと快感を感じながら、女王様の前に正座し、両手を差し出した。

両手に手枷をつけられた
ペニスの前で両手を合わせる格好になった
そのまま手枷を引かれ、ベッドサイドに連れて行かれた。

「薫、手を頭の上に脚を真っ直ぐ伸ばして 仰向けになりなさい」

言われるままに、仰向けになり
両手を頭の上に伸ばして下半身を伸ばした
一直線の体にペニスだけが股間に乗りつきだしている
女王様が顔にお尻を下ろす。

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「薫 罰よ。」

シャアッと聖水が降ってきた。
「ほらこばさないで全部飲んでよ」


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いきなりのことに、心臓が痛いくらいに高鳴ったが、前回よりは
のどを鳴らし飲み込むことができた。
「顔の周りの飲みこぼしもきれいに舌でなめとるのよ」


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舌をまわし聖水を舐め取った。
ドスッと再び女王様のお尻が落ちてきた。
カチッと音がする
またタバコかと思った

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tag : 聖水 聖水飲み

女子会の嬲り者7

 「はい部長 お水」

「っていうより部長 バスルームいきましょう 全部脱いで」

詩織に目隠しをはずされ、メイド服を脱がされた。

全部見られていたとはいえ、女性社員の前で改めて素っ裸になるのには一瞬抵抗かあった。

お構いなしに二入は、全てを剥ぎ取り、詩織が手を引き、バスルームへ連れて行かれた。

「部長バスタブにはいってください」

湯の張られていないバスタブに身をゆだねる。

まあ冷たいバスタブが不快だった。

「じゃあまこっちゃん 部長にお水なんてものじゃなく、聖水をさしあげて」

「ええ 聖水ですよね ここでですか」

「そうそう バスタブにまたがって立って ほら」

「ええ さすがに それはちょっと 恥ずかしいかも」

そういいながらもバスタブに上って、両足を広げる。

「ええ」

さすがに恥ずかしげなまことの声

「ビールも飲んだし、もう出るでしょまこっちゃん」

「そりゃさっきからちょっとは我慢してましたけど私がしたら詩織さんもするんですよね」

「するわよ 私はもうしたくてたまらないんだから」

「じゃ 詩織さん先にすれば良いじゃないですか」

まことがバスタブを降りる。

「わかったわよ あ もうほんとに出そう」

詩織がバスタブに上がると、パンテイを横にずらした。
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「脱いどけばよかった」

「じゃあ いま脱げば・・・」

まことの言葉が終わらないうちに詩織はジョロジョロと聖水を流し始めた。

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ビールの後のアルコールの臭いと、溜めていたのだろうアンモニアの臭いのきつい聖水

体に降りかけられる。

「部長 飲んで 飲んで お水飲みたかったんでしょ」

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顔を近づけて、顔面で詩織の聖水を浴びる。

少し口をあけて、顔を伝ってくる聖水をすするように口入れる。

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とりあえず胃液の気持ち悪さと臭いのきつさよりはましだと思うと、

口をあけて一気に受け止めた。

「わあ ほんとに飲んでる 部長」

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まことがやや軽蔑を含んだような声をだした。

かなり大量の聖水を降り注がれ、上半身はベタベタになった。

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「部長 お掃除してください」

身体を起こし、今聖水を発射した詩織の股間をなめた。

「わあ 部長にそんなことまで 詩織さん鬼ですね」

「鬼って ご主人様とか女王様とか言いようがあるでしょうに」

舐めさせながら詩織が苦笑する。

「もう良いわ まこっちゃん交代」

「はい   うわー やっぱり恥ずかしい」

「何言ってんの人の見たんだから まこっちゃんもしなさいよ」

「はい 詩織さん」

まことがバスタブに上がってくる。

「したいっちゃしたいんですよ 私も」

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「したいんじゃない」

「いや そりゃしたいですよ でも見られながらはなぁ」

「はいはい 覚悟決めて 発射準備」

「発射準備ってロケットですか私の聖水は」

そういいながらまこともパンティをずらし、すぐに聖水を出してきた。

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「ほら 出るじゃない」

「出ますけど ああ はずかしい 部長の顔がそこにある」

詩織のときと同様ビールとアンモニア臭のきつい聖水。

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同じように顔で受け、流れをすすった後、口で受け止めた。

「わああ 口で飲んでる」

「そりゃ口で飲みますよ 部長を何だと思ってるの」

「だって ですよ」

「部長にとってはご馳走なのよ ねえ 部長」

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ちょうど聖水が終わり、口にたまった聖水をごくりと飲み干してから

「はい詩織様」

そう答えた。

「ほら部長は さすがだなぁ どんどん奴隷になっていくでしょ まこと様 詩織様よ」

「うーん 学習能力高いですね だから部長になれるんですね」

「そう 奴隷にもね」

「あ きゃははは」

「部長 後普通に洗ってきてください。私たちあっち片付けときますから」

「え もう終わりですか」

「そうよ 何時だと思ってんの」

「え もうこんな時間・・・」

二人が会話しながらバスルームを出て行く。

バスタブに残った黄色い流れをなんとなく手でなぞってみる。

身体にこすり付けてみる。

その手を舐めてみる。

(ここまでかな)

会社での出世や部長としての振る舞いを思っていた。

ばれるばれないは別にしても、これ以上になった時の詩織のまことの反応が怖い。

弱みを握られたままこれ以上を望む気になれない、

なんとなく大きなため息をつきシャワーを浴び、身体を洗い、バスタブを洗って外に出た。

「部長 大丈夫ですか」

「う ああ」

「部長 残念なお知らせがあります」

「うん?」

「じつはまこっちゃんが会社を辞めます」

「そうなんです。実家に帰ります」

「お母さんが悪くて、面倒を見なきゃいけないんですって」

「部長 今日はありがとうございました。いい思い出になりました。 で これ
 
二人からの餞別? 餞別じゃないのか。今日の部長へのお礼です」

コンビニの袋を差し出された。

中を見るとさっきまで吐いていたであろうパンティが、ぐちゃぐちゃのまま入っていた。
「白いのが詩織さんので、黒いのが私のです たまに臭いをかいで私のことも思い出してください」
こいつら完全におちょくってるなと思いながらも、まことがいなくなることに
やや安心感を覚えたのも事実だった。

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見せつけオナニーと聖水飲

「変態」
ミホ様がクロッチを舐めているすぐ横で、指でオナニーはじめられた。
いきなりグチュグチュとものすごい濡れた音がし始めた。
もう、舐めくてしょうがなくなってきた。
頭を持って、股間に押し付けられる。
「さ、舐めるのよ。今日はシャワーも浴びてないから、お前の舌で綺麗にしなさい」
「はい」
舌を上下に動きまわらせる。
「そうそう。トイレの後も拭いてないからね。うれしいでしょう?」
「うれしいです」
当然のように言える、自分で興奮していた。
「舐めればいいってもんじゃないからね」
「申し訳ありません」
「そんな舌使いじゃ、私が満足できないでしょ」
「あ あい 申し訳ありません」
髪をつかまれ、引き離された。
「もっとペロペロペロペロって舌使うんだよ」
「はい」
指がヒラヒラヒラと上下に動いていた。
つかまれた髪をもう一度押しつけられる。
言われたように舌を使う。
「ずっとペロペロだけじゃなくて、リズムかえるの」
「同じとこだけじゃなくて、上も舐めるの」
髪を捕まれ位置を変えられていく。
「ほらもっと、全体からさぁ」
再び顔を突き放される。
「全体を舐めるの。ビラビラがあるでしょう?それを舌でなぞってごらん」
言われた通り、舌を動かす。
「ぺロとかじゃなくて、ペロペロだって言ったでしょ」
頭を叩かれる。
「右側から・・・そうそう」
「今度は反対側も・・・できるじゃん」
「ほらもっと一生懸命舌出して  もっと角度変えてみて」
矢継ぎ早に命令が出る。
髪を捕まれたまま、上下に動かされ、時に止められる。
「そうそう。そうやってやるの」
「次は、中ね」
「あっ!あん・・・あ~いいわよ」
「中で動かしなさい」
舌を必死で伸ばして、中で動かしている。
「あっ・・あん。出てくる愛液はみんな飲み込むのよ」
ジュルジュルとわざ音を立てて吸ってみる。
「そうそう。あ~気持ちいい」
「次は、クリトリス。」
「優しくね」「あん、あ~いい~~。そう、そうよ」
「もう少しきつく、あっ 早く」
「はい」
「あ~、いい。そうそうよ」
絶頂を迎えたと思えた。

「あ、出るかも」
「えっ」
「出る、出る……」
すると、「シュー」 っと、押し出されるかのように暖かな聖水がこぼれだし、口の中に溜まっていった。
「あっあっ……」
ある程度溜まったところで、「ゴクリ」 と喉を鳴らして飲み込んだ。

「じゃ、次はここよ」

ご自分で、太ももを持って、脚を抱えられるようにされました。
「お尻の穴も舐めなさい」

「前のほうと後ろのほうは匂いが違うでしょ。よ〜く憶えておきなさいよ。
おまえはもう、この匂いなしではいられないようにね。いい」

「それと私、お尻舐められるのが好きなの。たっぷりお願いね。舌も入れて頂戴。」
クンクンと匂いを嗅ぐように鼻先を押しつける
唾液をたっぷりつけて、シワシワの部分を舌で愛撫する。
ゆっくりとクルクルと回転するように舐め回す。
右回しに左回しに、しわの一つ一つを丁寧に越えていく。
しわに沿って、上下に舐めおろしたり舐めあげたり、左右に舐めてみたり。
時折、ピリリと辛い味が走り、苦味が口中に広がる。
唾液を出しながら、飲み込まないようにする。
中心に当てては、舌先でシワシワの一本一本を舐めるようになぞる。
実際にはそんなに細かくできてるとは思えないが、精一杯丁寧な行為を心がけた。
「いいわね しばらくそのまま続けて頂戴。」
言われたままに、舌を使い続けた。
ミホ様は、アヌスに奉仕を受けながら、たまに呻き声のような声を発していた。

かなり長い時間その行為を続け、一度息を吸うために、顔を少し離して深呼吸する。
あらためてミホ様が広げていた両足を引き継ぎ、両手を足に添え顔を深く股間に押しつける。
唇全体をすぼめて、キスするような形になる。
唇でお尻の穴全体を軽く吸うようにしてみる。
「あん」
ミホ様が声を上げる。
もう一度。
ぐっと腰を入れ、お尻が開いてくる。
両手を下げておしりの左右を拡げて、穴を開きぎみにする。
再び、唇で吸い取るようにした後、舌先を硬くしてツンツンとお尻の穴の中に差し込むようにする。
「あ~ 気持ちいい~もっと」
今度はお尻の穴を中心に唇を押し当てそのまま息を吸って吸引し、
舌を出し入れする。軽くゆっくりと徐々に強く早くしていく。
「あああ」
腰が浮く。
押さえつつ、顔をついて動かしつつ、舌先を穴の中に入れようとしてみる。
少しは入っていくような感触がある。
「ああいいよ お前うまいよ」
小さなお尻の穴にこの舌がどれほど入っているのかわからないが、
周辺をほぐすように唇もつかいながら、穴を広げるイメージで押し入れていく。
舌を前後に使っていると、鼻が濡れるのを感じた。
愛液がたくさん流れだしているようだった。
そのまま、穴の愛撫に使わせてもらおうと、舌先にからめ捕ると穴に塗りこめる。
唇で吸引すると、ジュルッと音がする。
「うんぐうぅう」
唇全体を押し付け吸いつき、反対に舌先を穴に押し入れる。
「フン んぐぅうぅ」
広げていた両足が折られ、頭の上で閉じる。
両手をお尻の肉に押し当て広げ、顔を押し付ける。
体が折れ、マングリ返しの状態で、のしかかるようになる。
お構いなしに、お尻の穴に唇をおしあて、思いっきり吸いつき、
舌先を上下させた後、ねじ込むようにする。
顔を振り、尻肉をかき分けるように押し入り、ジュパッと音を立て吸いつく。
「ふんぐ」
ミホ様がぐっと下半身に力を入れたかと思うと、足を開き
「はぁああ」
と脱力される。
「あ またでる」
ドンと両足がベッドに降りるとそう言われた。
あわてて、尿道と思しき所に口をつける。
チョロと少し出た後、ミホ様が体を起こし、頭を押さえつけた。
さっきとは比較にならない勢いで、聖水がほとばしり出た。
受け止めきれずに、口から顎へ、幾筋かは、胸を伝い自分の股間にたまっていった。

「ああ~ 気持ちよかった」
「私の小水おいしかった?」
「はい おいしく頂きました」
「お尻の穴のにおいも味も忘れちゃだめよ」
「はい」

ミホ様がベッドのわきに立ちあがり、お尻を向けた。
「お前がちゃんと飲まないから、こんなに濡れちゃったわ」
「はい申し訳ございません」
ミホ様のお尻を舐めて濡れた部分をふき取る。
太股へも舌を這わそうとすると、ビクンとされた。
「駄目よ今はちょっと敏感になっているから」
そう言われ、バスルームへ歩いて行かれた。


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tag : 聖水 見せつけオナニー

秘肉のご褒美

「最後ちょっと面白かったですね。部長食レポうまいんだもん」
詩織がソファに腰掛け、声をかけてくる。
いいように弄ばれた感しかない。
「あ 部長 ちょっと」
いきなり詩織が手を引いてバスルームに連れ込まれた。
「うわ せまっ 部長 ここに入って」
バスタブに押し込まれるように入る。
「ああ でちゃうでちゃう」
自分のパンティを脱ぐと、ミニスカートをまくりあげ、バスタブのヘリに足をかけた。
「でるでる」 
口をあけて、詩織の股間を見つめる。
ジャアー
すさまじい音と勢いで聖水が降り注いできた。

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長い長い時間のたくさんの聖水
本当に我慢していたんだろう、関を切ったような勢いが、
顔に降り注ぎ、何回飲みほしても終わらない感じだった。
やっと勢いが弱まり、しずくが垂れてくる。
顔を動かし、逃さないように口で受ける。
「部長 きれいに拭いてください」
そのまま顔をあげて、詩織の秘部に口をつける。
チュウチュウと吸い取った後、舌を使ってなめあげる。
「あ う」
「もっとなめて部長」
体を起こし、体勢を作り、本格的に舌奉仕を開始する。
詩織が頭をもち、抑えつける。
ひたすらに舌を動かす。
長い陰唇が心地よい柔らかさを唇に与え、
奥の秘肉からクリトリスは弾力で舌に快楽をくれる。
固いディルドの後だけに、このなめ心地の良さはまさにご褒美だった。
詩織が満足するまで、いつまでもなめていたいとおもったし、
事実何度も逝くまで、なめ続けることになった。



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tag : 聖水

顔面騎乗からの聖水

ブラを外され、仰向けになると、ドンと胸の上にマヒル様が乗る。
両足を持ち上げられると、するりとパンティも脱がされる
「凄いなぁ。またパンツの中はグチョグチョ。これも新品だったのに」
愛液で濡れたおちんちんは、マヒル様の手をスムーズにしごかせた。
どう持たれているのかわからないような手の動きで竿をしごかれる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
男の全てを知っているかのような手の動き。
「あ あん ダメ いきそう」
「まだ、だめよ」
手が離れる。腰が動く。
「まだダメ」
再び手コキ始まる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「あ あ あっ」
手が離れる。
「きもちいい?ねぇ 薫」
「はい 気持ちいいです」
「まだ大丈夫ね」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「あああ あ あ」
手が離れる。
「ああん あ」
「そんな声出しても逝かせないんだからね」
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お尻がずり上がってきて、顔の上に。
そして、体が乗ってくるのがわかる。
「薫は、いつもちゃんとお毛毛の手入れしてるんだね。つるつる」
「こんなにクリちゃんを大きくしちゃってぇ、いやらしい。こんなに大きなクリちゃん持ってるなんて羨ましいなぁ」
ジュッポ チュポン
マヒル様の口がペニスを含んだのがわかる。
竿を縦に横に舐めあげ、口に含みしごきあげる。
「うあああ ああ あ 気持ちいいですぅ」

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マヒル様の体が離れ、服を脱がれ、再び顔の上に。
「間違ってるわよね。あなたの仕事は、私を気持ちよくすることでしょ」
マヒル様の茂みが、ヌルヌルしたあそこが顔全体を犯す。
顔の凹凸が、気持ちがいいらしい。腰を振りさらに顔を濡らす。
「ほらっ舌を出して舐めなさい」
「はい」
どこを舐めているのかわからないが、口の上を通るあそこを舐めた。
「もっとちゃんと舐めなさい もっと もっとよ」
息が出来ないぐらい、押しつけられても舐めた。
顔がびちゃびちゃになってくるのがわかる
マヒル様のあそこを直接舐められる喜びと、自分の顔がマヒル様の汁で汚される喜び。
そんな喜びが、ペニクリにも伝わっている。
「ダメダメダメダメいっちゃう」
「ふあだ、だめ」
ペニスを咥えたまま、マヒル様が言い、腰の動きも速さと強さが増してくる。
この顔をつかわれる感じを久しぶりに味わいつつ、舌の表裏を這わせる。
「うっ」
マヒル様が立ち上がるようにし、顔全体に乗ってきた。
胸に手がおかれ、両足が耳の横でぐいと締め付けられ、顔が固定される。
呼吸ができないくらい密着される、それでも舌だけはわずかな割れ目の間を動かし、突起をつかむ。
マヒル様の腰が前後に動き、
「ぐうううう うっ」
ぐうっと締め付けられ、まったく動けなくなり呼吸もできなくなり、かすかに首を上下させる。
「んふうう」
大きな息をしてマヒル様の足がゆるむ。
「はぁあ」
やっと息ができた。そこでマヒル様の両足をかかえ再び舌を使う。
「あっ あ やばい」
マヒル様が体の向きを変える。
「出るよ」
シャー
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伸ばしていた舌の上に、マヒル様の股間がハマったかと思うと聖水が飛び込んできた。
生温かいしょっぱい、濃い味がする。
舌をだしていたので、うまく受け止めきれず、口の左右にこぼれ頬をつたう。
それでも体勢を整え精一杯口に入れ飲み干す。
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「薫 お掃除もよろしく」
「はい」
顔をあげ、マヒル様を舐める。陰毛についたしずくが鼻につく。
性器のほうにいかないよう舌を使い、できるだけきれいになめとる。
「もういいわ、一回シャワー浴びてきて」

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プロフィール

薫

Author:薫
接待奴隷 薫
マゾタイプ  
肉体的精神的苦痛で、羞恥心や屈辱を与えてください
お勧めのプレイ 
・責めどころ 
 前立腺 ペニスの裏筋  
・虐げるには 
 チングリ返し バック
・嬲りものに 
 人間花瓶 アナルファック
奴隷挨拶
華道の心得のある方、花瓶としてお使いください。
お待ちしております。

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